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  1. 唐組「盲導犬」(0)
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延長★ぜみ

 投稿者:okj  投稿日:2018年 4月 8日(日)19時11分21秒
  ★先生がTwitterにも書いてらっしゃる、東京都庭園美術館で開催中の「フランス絵本の世界」展
にわたしたちも行きませんか?
参加者が多ければ、★先生も来てくださり、延長★ぜみとなることでしょう!

4月15日(日)14時00分 東京都庭園美術館 入口門前集合

参加希望の方はymkさんまでご連絡ください。
oh.noan*gmail.com(*を@に変換して送信してください。)
 
 

これまでも、これからも。

 投稿者:magrittian  投稿日:2018年 1月21日(日)17時17分45秒
  これまで院ぜみに参加させていただき、本当にありがとうございました!

17日は3限も受講しましたが、今の不穏な時代が20世紀(あの大戦の時代)に重なり、
シュルレアリスムが今の時代にこそ必要というか通じるというか、そのすごさをひしひしと感じました。
そして院ぜみでは、先生の記憶のプールからたくさんの記憶の追体験…。

最終講義直前は、もう白金キャンパスに通うのもこれで終わりなのだなと淋しくなりましたが、
最終講義当日のぜみは賑やかで楽しくて、いつも以上のようでいていつも通りでもあり、終わりという感じがせず、
場所を変え形を変え、これからもぜみという「場所」は続いていくのだなと感じられました。
次のぜみがどんな「場所」になるのか、もう今から楽しみです。

 

共通の場所!

 投稿者:okj  投稿日:2018年 1月18日(木)18時04分40秒
  昨日は教室もカトマンドゥガングリも、本当にすごい超最終講義になりましたね!とても、感動しています。
久しぶりに再会する人も、新たに出会う人も、たちまち通じてしまう、開かれた感覚。類推の目くばせ。
ここが、★先生があらわにしてくださった共通の場所なんだと!それは★先生の幼年時代から、すでに発生しはじめていたようで、昨日のお話でわたしたちは★先生の記憶を体験してしまったのでした。それは人類が自然を離れて以来、芸術を必要とするようになった起源の記憶まで刺激され、いま現在への対しかた、未来の可能性までほのめかされるような、普遍の彼方へ通じていく感覚。説話的に共通の場所を体験すること。歴史が体に入ってくること。★少年が見た崖のむこうの夕焼けを、きのう私たちも一緒に見たこと、もう忘れることはできません!

あらためて、本当にありがとうございました!
これからもいろんな場所や時間で、通じたり発生したり出会ったりするのが楽しみです!
 

ありがとうございました!

 投稿者:mitsouji  投稿日:2018年 1月16日(火)05時30分17秒
  ★先生、みなさま、この1年、ほんとうにありがとうございました。特に、去年の暮れの絵本講演会のことでは、大変お世話になりました。
夏のはじめ、講演会のことで、久しぶりに7417教室を訪れて以来、思いがけず、不思議な磁力に引かれるように、またたびたび、ぜみやその延長の夕食会に出席させていただくようになり、ほんとうにしあわせでした。
みんなで集い、しゃべり、笑い、ともに食べる"場"があることのすばらしさ! たくさんのすてきな出会いもありました。これからもかたちを変えて、そんな"場"を持ち続けていけたら、と思います。
明日の最終講義、なんだかすごいことになりそうですが、楽しみにしています!
 

次回★予告

 投稿者:  投稿日:2018年 1月12日(金)22時16分49秒
  次回17日の3限は最終回なので、ルネサンス以後の美術史のまとめをし、現代という時代の美術のありかたを考えます。

3時から5時までは仏文研究室へ招ばれているため、だれかにDVDを託します。映画史上の名作のひとつ、ジャン・ヴィゴの『操行ゼロ』(1933年)。上映禁止になったほどの自由な映画で、一度は見ておくべき作品。50分ほどの短篇なので3時半から。nawaさんninoさんgwashさんほか、よろしくお願いします。5時から講義ですが、混みあうらしいので、できるだけたくさんの椅子を入れておいてください。あとは最後の夕食会。モン・アナログのゲストbookを参照。★                                                              
 

驚異

 投稿者:okj  投稿日:2018年 1月10日(水)22時16分54秒
  今日の★先生のお話で、旅から旅へ、森から森へ、内なる旅へも!多様性の真実!偶然と謎への愛!

何か共通の場所ともいえるような、ある世界があらわれる★先生の写真の驚異。あらゆる瞬間から一点を選ぶとき、長方形の枠が閃くというお話に、新しい現実の創造の瞬間を目撃したようで、興奮してしまいました。明日の写真展最終日も、見にいきます!あらわになったもうひとつの現実に出会うことは、人間にとって本質的なよろこびであり、解放と希望を感じます。
 

次回★予告

 投稿者:  投稿日:2018年 1月 2日(火)22時07分16秒
  謹賀新年!講義もあと2回。以降、★は大学を去ります。

次回10日の3限は、20世紀の美術について:1。

3時すぎ、図書館関係のあと、5時くらいから講義。テーマはみなさんに従いますので、この場でも、メールでも、どんどん希望を書いて送ってください。久しぶりのメンバーも集まってくるようなので、夕食会もしましょう。
実際には、17日が最後の講義です。その日は3時から仏文研究室に招ばれているため、5時集合となります。モン・アナログのゲストbookを参照してください。

『澁澤龍彦論コレクション』出版記念の写真展は4日がオープニングで、講演は7日5時から。★は4日・7日・11日の5時ごろから会場にいます。これも、掲示板を参照のこと。★
 

『皆殺しの天使』

 投稿者:okj  投稿日:2017年12月24日(日)19時17分26秒
  12月23日、ブニュエル『皆殺しの天使』についての★トークショー、
おもしろかったです!!
詳細はmont analogue「みんなの★blogs」にレポートをアップしましたので、ご覧ください!
 

C'est nous qui vous remercions.

 投稿者:goto  投稿日:2017年12月22日(金)16時15分34秒
  「シベールの日曜日」を観たのは二度目ですが、
前回はピエールとシベールしか目に入らなかったようです。
あんなに登場人物がいるとは、気づきませんでした。
シベールが馬上の男に興味を持つのは、ピエールがサチュロスであるように、
あれはケンタウルスで、いずれも森の半神半獣だからかもしれません。
カルロスは確かめに行かなくても分かるのだ、それがアーティストなのだと思いました。
 

お礼

 投稿者:  投稿日:2017年12月21日(木)00時57分23秒
  今日の夕食会は人数が少なめでしたが、映画のあとで、みんなよく食べてよく喋っていて、今年のよい打ちあげになったと思います。
23日のトークショーと1月7日の出版記念講演(森岡書店へ電話予約要)は別にして、あとは来年1月10日と17日の講義をのこすのみです。
すこし寂しいけれど、最後だからそれにふさわしいものにしたい。希望のテーマがあったら、どんどん要求してください。
一方、みなさんのなかには、ほとんど話をしたことのない人もいます。もうお別れなのだから、感想でも報告でも質問でも、なにかを聞いておきたいと思っています。
以降、10年以上前のメンバーがつくったこのサイトも、なくなってしまうのだろうか?なくなるかどうかはみなさんにかかっていますね。
いまはコミュニケーションの必要な時代です。言葉を発することを忘れないようにしましょう。★                      
 

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