teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


対鹿児島戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 6月22日(木)01時07分56秒
  ゴールシーン以外には、見るべきところがない試合だった。

それと、いくら何でもあのピッチコンディションは有り得ない。
中継中に流れた責任者のコメントを聞く限りでは反省してる様子は窺えないし、このような恥を恥とも思わないような輩が居座っているような施設では、試合をすべきではない。

今回の福山は論外としても、天皇杯の試合会場の選定には腑に落ちない点が多い。
いっそのこと、四回戦までは所属カテゴリーが下のチームのホームスタジアムでやれば良いのではなかろうか?

それと、準々決勝については土休日開催にした上で、双方のファンが行こうと思えば何とか行ける可能性がある会場で試合を開催すべきだ。
具体的には、いわゆる人口重心や交通の便を勘案すると瑞穂と長居は外せない。他の2会場については、東は味スタ、西は鳥栖か小倉の新スタジアムあたりで良いのではないかと思うのですが…。


 
 

対川崎戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 6月18日(日)00時31分9秒
編集済
  森保・丸谷・ロペスの工作員トリオの放つ矢は、この上なく強力だ。その矢はチーム、クラブ、そして試合への興味を見事なまでにぶち壊す。

ここまで来たら、もはやサンフレッチェではなく、気がフレッチェとしか言い様がない。
 

対C鹿島戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 6月 4日(日)17時40分2秒
  今日も試合開始の時点から鹿島はロペスを加えた12人、サンフレは10人…森保工作員が思い描いたとおりの試合になった。
森保工作員にとっては非常に良い試合だったのではないかと思われる。

にしても、こんな試合を目の当たりにしても尚、御機嫌にカラオケ大会を続けてる輩って何なんだ?と言いたいところではあるが…それについては言うだけ無駄だ。
何故ならば…我々はスタジアムにサッカーを観に来ているが、彼らはサッカーとは別のものを観に来ている…からだ。

 

対横浜FM戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 6月 2日(金)23時35分54秒
  あらゆる意味で難しい試合だった。
「カップ戦どころではない」という向きもあるだろうし…さりとて、勝てば上に進める道も開かれるわけで…とにかく、難しい試合だった。

良い材料としては、結果と宮吉が復帰したこと。それと、森島と高橋が伸びて来ていることだ。

高橋に関しては、トータルのクオリティとしては決して高い評価は出来ないが、速い選手ならではのオーラというか、眼前の敵をぶち抜いて局面を打開してくれるんじゃないか?という期待感をようやく感じることが出来るようになった。
速さを武器とする選手は、これがないと何も始まらないし、彼はようやく本当の意味でのスタートラインに立てたということだと思う。

森島については、試合の内容自体に見るべきものが少なかっただけに、彼の技術の高さがより際立ったという面があるのも否めないが…。
それでも、高萩ほどではないが、常人には見えないパスコースを幾つも持っているいるのは確かだし、その一見すると“創造性”として括られてしまいそうなプレーの多くが、実際には半テンポ遅いタイミングで蹴ることによって生まれたパスコースで、本人にしてみれば必然であり且つ通常の選択肢の中に含まれているであろうと思われる様は、頗る高い技術とセンスを併せ持つ選手に見られる共通の特徴である。

この二人が“本物”になる日が、なるべく早く来るように期待したい。
 

対磐田戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 5月28日(日)00時24分16秒
  敵は磐田ではなく、ロペスだった。
磐田が12人居て、サンフレが10人だったわけだから、難しい試合になるのは当然のことだと言わざるを得ない。

ロペスは終始くだらないボールロストを繰返し、稀にボールが収まったとしても味方の逆を突きスビードを殺すパスを出すのみで、彼は磐田の勝点1獲得に多大な貢献をした。

そんなロペスを90分間使い続けた森保工作員の采配はさすがの一言に尽きる。
彼は常にチームやクラブにとってより不利益になる可能性が高いことを選択し、実践する。
そして、試合終了後には予め暗記してきた原稿を口頭で再生し、彼の試合当日の業務は終了する。

昨日は彼にとって磐田の得点がなかったことを除けば、良い一日であったのではないかと思われる。

 

対甲府戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 5月23日(火)01時55分40秒
  ここのところ、目に余る内容の試合はしなくなっては来たが、目に余る程の致命的なミスの有無や多寡によって結果が大きく左右されるといった感じの試合が続いている。
この試合に関しては、目に余るミスと言えるのは最後の塩谷のくらいだったので、数としては少なかったのではないかと思われる。

スタメンの一部を入れ替えて結果が出たわけだから、代わって入った二人についてふれないわけにはいかないだろう。
まずは皆川なんだけど、元々短い時間で何が出来そうなタイプではなさそうなので、スタメンで出たことが彼にとって追い風になったのではないかと思われる。

この試合ではリベロに入った野上に関しては。彼がこのポジションだと十分使える選手であることは既に実証済みであり、驚くには値しない。
ただ、彼は今どき珍しいとも言うべきネイティブなリベロなので(笑)、彼が入ることにより周りの選手が受ける影響は思いのほか大きい。
彼の能力を活かすための手間の量については、彼が中盤でプレーする時よりもリベロに入った時の方が明らかに少ないように見えるので、何となく座りが良いように感じるのですが…。
 

対C大阪戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 5月14日(日)18時43分10秒
  結局のところ、馬鹿監督のクビすら切れない織田のアホさ加減が全てだと思われる。
ここまで来ると、織田個人の社会性の欠落としか言いようがない。

どこまでも何時までもひたすら内向きで、プロスポーツを生業とする組織の長としては、最も不適切な人格の持ち主が居座っているわけだから、上手く行くわけがない。
 

対鳥栖戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 5月13日(土)21時54分18秒
編集済
  結果としては、グループリーグ突破に望みをつなぐ貴重な勝利だった。

内容的には、その是非よりもチーム内における序列の変化、つまり新たな戦力の台頭に目が行きがちになるのは否めない。
その意味では、大きな序列の変化はなかったように見えたし、寧ろリーグ戦での出場実績がそのままプレーレヴェルに反映された感じの印象が拭えなかった。

そんな中、現時点においては前述した序列に今すぐ影響を及ぼす程のレヴェルのブレーをしたわけではないが、松本のプレーには可能性を感じることが出来た。
彼のプレーの中で最も強く印象に残ったのは、キックの質だ。
これは彼のデビュー戦でも感じたことだが、何度かあった敵味方の位置関係からして中距離のパスを出すにはキックの種類やコースの選択に結構迷いがちなシチュエーションにおいて、彼は迷うことなく正確に蹴りさえすれば最も失敗する確率の低いキックの種類とコースを選び、難なくパスを通した。
スワーブさせてはいけない時にはスワーブを抑える。浮かしていけない時には絶対に浮かせない…といった感じの観る者の目を引く派手な技術ではないが、これらのことが当たり前に出来ているからこそ、実は決して簡単ではないパスを恰も簡単に通しているように見えてしまうわけで…これが出来る出来ないの差は非常に大きいし、逆にこれが出来ない選手にはサンフレの中盤の内側でブレーする資格はない。

今の彼に今季の森島に与えらたようなプレー機会が与えられるとは思えないが、そう遠くない将来の飛躍を期待するには十分な資質の持ち主であることは確認出来たと思われる。

リーグ戦の前節で今季初ゴールを挙げたロペスに続いてフェりぺにも初ゴールが生まれたのは良かった。
リーグ戦とカップ戦との違いがあるので一概には言えないが、リーグ戦でゴールしたもののトータル的には全く評価出来ないプレー内容だったロペスよりは、フェりぺの方が現時点での状態はマシなのではないかと思うのですが…。
 

対神戸戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 5月10日(水)00時31分17秒
  内容的には今季の中では最もマシな試合だったのて、久しぶりに試合に入り込めた。
以前であれば不調が続いた後に、このような内容の試合をすれば、例え質的にまだまだであったとしても「もう大丈夫だ」と復調を確信できたのだが…今季に関しては、その限りではない。

というのは、今季はチームの調子が上がらないのとは別に、試合ごとに種類の違うサッカーというか、いわゆる横ブレが非常に大きいという傾向があり、質の是非ではなく「何でこういうことをやろうとするんだ!?」と思わざるを得ないことも多く、今の時点で復調を断言しきれない理由もそこにある。

更に問題というか、話を難しくしているのが、前述した「何で…」の全てが誤りではなく、少なくとも私の基準では“アリ”なものも含まれているからだ(笑)。

何れにせよ、開幕当初は故障車も多かった上に、今尚ブラジル人二人は全く使い物にならなず、それに馬鹿監督のキチガイ采配が加わるという難しい状況ではあるが…
カズが復帰したことにより、これまで繰り返してきた「横ブレ」が「有効なオプション」へと昇華することを期待したいところです。
 

対C大阪戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 5月 6日(土)00時26分48秒
  チームにとって最も重要な選手がピッチに戻って来たことと、松本の基本技術の確かさを確認出来たことについては良かった。

それにしても、森保工作員が「わざと負けようとしてるわけではない」と宣ったらしいが…丸谷や使い物にならないブラジル人を起用してる時点で、わざと負けようとしているとしか思えない。

それと、「今は我慢する時期」だとか何とかほざいてる強化責任者も馬鹿か?
外部に向かって我慢を強いるなんてことは、プロとしてはあってはならない言質であり、プロ意識の欠落は明らかだ。

結局は、こんなスタッフや監督しか集められない織田が全ての元凶なのかもしれませんが…。
 

対FC東京戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 5月 2日(火)01時45分15秒
編集済
  結果が出ないので気分は晴れないし、さりとて次節からの急激な状況の好転を予感させる程のポジティブな内容とまでは言えない。
ただ、やろうとしている事の是非や現状における完成度は横へ置いとくとして(笑)、取り敢えずは普通にサッカーの話が出来る領域には到達したのではないかと思われる。

詳細については、言いたいことが山ほどあるというより、本論に倍する前段が必要となり長くなりそうなので、またの機会に譲るとして…(笑)
漠然とした印象を言わせてもらうと、俗に言うボールオリエンティッドが過ぎるように見えるし、それが要因で全体のバランスが微妙に崩れていると言わざるを得ない。。
更に問題なのは、バランスの悪さを自覚しながらも、その修正には全く手をつけないまま野上のボランチ起用という対処療法にのみ頼ってしまったことだ。

今現在の方向性からすれば、野上のボランチ起用それ自体は少なくとも誤りではない。ただ、時期に関しては今ではないと思う。
そもそも、対処療法というものは、ある程度やりきった後に、それによって生じた不具合に対処もしくは対応するために用いるべき手法である筈なのだが…今のサンフレは、所謂観念的ボールオリエンティッド馬鹿戦術特有の破綻は見せていない。その理由として考えられるのは、主力級の選手の中に今の方向性に疑念を抱いてる選手が何人も居るからだと思われる。
そんな状況下でボランチに野上を入れたらどうなるか?
疑念は払拭されないまま、バランスに対する責任からは解放、というよりこの場合は逃避することが可能になるだけで、どっちつかずの無責任なプレーが増えるだけだ。

こと結果に関する部分においては、戦術面よりも心理面の方が大きいのではないかと思われる。
その証拠に、点が取れないことが問題なのにセットプレーからの1失点を悔やむDFやGKとの駆け引きで敢えてニアサイドを狙った(実際には駆け引き云々ではなく、あの高さにシュートしたことが明らかなシュートミス)などという寝言を宣うFWまで現れる始末…。
何かもう凡ての面でピントがズレてる監督の愚かさが一部の選手に伝染したかのような物言いだ。

正直なところ、私は多くの人が感じている程の危機感は持ってはいない。心理的なものに関しては、ちょっとした刺激だけで如何様にも改善は可能だからだ。
その心理面での改善を促す“ちょっとした刺激”をチームに与える方法とは、クラブがプロとして至極当たり前の振る舞いをするということだと思うのですが…。



 

対神戸戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 4月27日(木)00時33分31秒
  何人かの温存すべき選手を無意味に起用し、無駄に消耗することだけを目的にしていたとしか思えない試合だった。

それと、丸谷が先発すると分かっていたら、ホームの試合でも観に行かないというのを選択肢の一つに加えざるを得ない。
 

対仙台戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 4月22日(土)22時55分16秒
編集済
  いまだに辞任しない森保の厚顔さと解任しない織田の馬鹿さ加減には呆れるばかりだが…。
この試合では、幾つか良い点も見受けられた。

まずは、高槁が初めて役に立ったところだ。前節は何とか試合に入れる程度に過ぎなかったが、この試合では局面におけるプレーのクオリティは評価に値しないレベルではあったものの、彼が突っ込むことにより仙台のDFのバランスは終始崩れていたという意味での貢献度は決して低くはなかった。
ただ、そのような状態の相手から僅か3点しか取れなかったのはチームとしては問題ありではあるが…。

次に、先制点の起点となった千葉から右サイドに出たパスだが、あれは彼と周囲の敵味方の位置関係からして、あのタイミングで、あの蹴り方で、ああいうボールを出すのは見た目より遥かに難しい。
そういったような、一見すると謂わばさりげないが質の高いパスが起点となり、最終的には得点を取りきるというのは、サンフレが元来持っている強みであり、このような展開からのゴールが出たというのは、良い兆しであると思いたい。

それと、この試合で勝点2を失った最大の要因はロペスがピッチに居たことであるのは明らかだが、試合を壊した下手人を特定出来たということは、チーム全体が少しずつではあるが改善しつつある証左でもある。
何故ならば、これまでのように全てが悪すぎると下手人の特定は不可能だからだ。

この回復基調を更に加速するためには、その足枷となるような選手起用をする愚か者を即座に排除すべきであると思うのですが…。
 

対横浜FM戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 4月16日(日)23時03分38秒
編集済
  丸谷が先発した時点で観戦意欲が大幅に低下したし、実際に彼は横浜FMの勝利に大きく貢献した。

頼むから森保と一緒に消えてくれ。
 

対新潟戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 4月15日(土)12時02分3秒
  さすがに大半の選手がプレーすることを放棄していた甲府戦よりはマシだったが、結果以外には見るべきところが少ない試合だった。

やはり、ボランチがあの二人ではサッカーにならないので、前のめりでサッカーを観る気がしなくなる。
稲垣に関しては、あのインサイドキックを見たら、少なくとも中盤での起用は有り得ない。他のポジションでの可能性を探るべきだ。

茶島は依然として入って来るボールのより好みが激しく、実質的な稼働率が低すぎるので先発では全く使い物にならない。
現時点では、フル稼働がマストとなる交代出場、若しくは入って来るボールのより好みすることが許されないボランチの方が良いプレーをする可能性が高いと思うのですが…。
                  
 

対G大阪戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 4月12日(水)01時38分0秒
  内容はともかく(笑)結果として勝点3を得たし、工藤のゴールはそこに至る過程も含めて素晴らしかった。
久し振りに敵のDF陣が練習用の三角コーンにしか見えなかったというサンフレらしい崩しだったわけだが、起点となった柴崎のアウトにやや薄く当てたキックにより、一瞬にしてG大阪のDF陣を三角コーン化させたのが大きかった。

この試合でもう一つ得たものがあるとすれば、それはチームの現在位置を知る上で必要な位置情報だ。
今現在のサンフレのチーム状態が良くないのは明らかだが、具体的に何処がどの程度悪いのかについては正直掴みきれないところがあった。
実際のところ、第1節~第4節までの対戦相手はサッカーをしないチームだったし、前節は数年に一度あるかないかの糞試合…これでは不調の要因を探る手掛かりとなるものを見いだすのは難しい。

で、この試合を観た率直な印象としては、従来と比較するとボールを運ぶ力が極端に劣化していると言わざるを得ない。
その要因として考えられるのは、単純に中盤の内側でプレーする選手の技術の問題であるように思える。
そもそも、前監督によって構築された今のサンフレのスタイルは、元々中盤の内側でプレーする選手の技術の高さに極端に依存したものであり、そこがダメだと全く機能しないのはハナっから分かりきっていたことである筈なのだが…。
今季に関してはカズの不在や青山の乱調に加え、柴崎も復帰したばかり…これでは上手く行かないのは当然であり、実際のところ前述した3人の稼働率が上がって来ない限り、チームが本来の力を発揮するのは難しいのではないかと思われる。

因みに、野上のボランチでの起用については論としては一理あるし、全面的に否定するつもりはない。おそらくは彼の持っているリベロ的な感覚に着眼し、千葉や塩谷との絡みでボジションを流動化させ、攻撃の活性化を狙ったものであると思われるが…私の見解としては、時期尚早の一言に尽きる。
これをやるのであれば、もう少し本来のカタチを取り戻してからにすべきであり、今の時点でこれにトライするのはクルマの開発に例えるならば、サスペンションのセンティングが煮詰まっていない段階でブレーキキャリパーの材質を吟味し始めるようなものであり、物事には順序というものがあるのでは?と思うのですが…。
 

対柏戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 4月 1日(土)17時31分55秒
  まだ森保工作員を引っ張るつもりか?
早く処分しろや!
…としか言い様がない試合だった。
 

対札幌戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 3月21日(火)22時42分57秒
  如何にレフェリーが無能であったとしても、鳥栖や札幌に負けるということは、チームが完全に壊れているということだ。

「今こそ一つになるべき」だなど宣うオメデタイ輩が湧いてきそうだが…カップ戦を含めて5試合もやってこの有り様のチームが自力で自然に復調するの待つなどという手法は、少なくともプロのチームが執るべきものではない。

以前から再三にわたり指摘していることではあるが、このクラブの首脳陣にはプロ意識というものが完全に欠落しており、この世界に於ける事の是非には全く興味を示さず、常に内向き…もはやつける薬がない。
 

対甲府戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 3月17日(金)23時15分24秒
  論評に値しない試合だった。
勝敗や試合のクオリティ以前に、殆どの選手にプレーする意思がなかった。
これではサッカーの話が出来ない。
 

対鳥栖戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2017年 3月12日(日)03時33分21秒
  約4ヶ月ぶりのベアスタでの観戦でしたが、正にヘボに負けるのはヘボヘボとしか言い様がない試合だった、
丸谷が退場処分となり10人となってからは、やっとサッカーらしくはなったが、結果という意味では時間が足りなかった。

ただ、丸谷の退場以後はサッカーらしくはなったとは言っても、その中身はあるべきカタチには程遠いもので、勝負どころに至る前のパスが若干ズレることが多く、リズムは常にギクシャクしっぱなしであり、本来であればシュートに持ち込めないような難しい状況を選手個々の技量の高さによって何とかシュートにまで漕ぎ着けているに過ぎず、実情は見た目の印象よりも厳しいのではなかと思われる。

それと、このような状況を招いてしまった要因…というよりも、このような状況だからこそチーム、若しくはクラブとしての欠点が顕在化してしまうと言った方が良いのかもしれないが…
もしも、事此処に至っても監督解任という選択肢がないというのであれば、それはトップカテに所属するクラブのあり方としては異常、でなければ強化部門トップの怠慢と言わざるを得ない。
元々前監督が創り上げたチームをそのまま引き継いだことにより「タイトル獲得の場に偶々居合わせた」だけに過ぎず、その指導力に大いなる疑念を抱かざるを得ない監督との契約を昨季終了後に延長した結果、予てより「公平な競争が行われていない」と感じていた幾人かの選手はレンタルを含めて出て行き、怪我人やコンディション不良者が続出するキャンプを行った結果がこの有り様…これでも解任しないというのであれば、いったい何をやらかせば解任されるのだろうか?このことに対する個人的な興味は尽きない。


 

レンタル掲示板
/28