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理絵子様書き込み有難うございます

 投稿者:関管理人  投稿日:2014年 5月29日(木)16時31分59秒
   英史君そして理絵子様、こんなHPに投稿頂き有難うございます。英史君の機転でこの掲示板に邦男君のお知らせを載せていただき、我々はお陰様で何とかお通夜に間に合い、お線香をあげることが出来ました。
誠にご冥福を祈るばかりでございます。
しかしそのあとのご長女の理絵子さん、そして英史君との投稿には全く気が付かず、何のコメントも差し上げることができず、HPとはこういう時のためにあるのではと普段から思っていながら機能出来なかったことに深く反省しております。

理絵子様 初めまして、関と申します。邦男君とは歌舞伎町で飲んだり、ゴルフをしたり、どちらかというと、遊び友達で彼にとって良き友とは言えなかったかもしれません。
しかし奔放でスケールの大きな話を聞くたびに私のような零細の小売商には羨望の的であり、社会勉強、経営の勉強とさせていただきました。英史とは特に気が合った、長い付き合いのようですが、誰とでもフランクに付き合いの出来るとても人望の厚い良き友人でした。我々も大分年を重ね、この先まだ楽しい老後が待っているのか不透明で良く分かりませんが現役を引退してやっと気軽な楽しい第二の人生を一緒に進もうとしている時にとても残念でなりません。
リーガロイヤルの同窓会の写真を見つけてくれてこれからもHPにアクセスするのを楽しみにしていますとコメントして頂き、こんなHPにと、穴があったら入りたいような心境ですが、たまたま邦男君と土井君が一緒に写っている写真で今頃天国で二人は毎晩のように酒を酌み交わしているのだろうなと羨んでいます。
これを機に滝澤先生を見習い、何とか衰えていく脳と戦いながら少しでも楽しめるHPを目指しますので理絵子様、英史君これに懲りずにまた来て下さい、よろしくお願いいたします。
 
 

ありがとうございます(2)

 投稿者:阿部理絵子(故・佐藤邦男の長女)  投稿日:2014年 1月 5日(日)21時49分36秒
  田中英史様
 ご家族皆様で穏やかな新年をお迎えのことと存じ上げます。
 昨年末に板橋の実家へ帰ったとき、iPadを用いて、田中さんの書いてくださった思い出話の
 数々を家族とともに楽しく拝見しました。
 父は口が悪く家族皆で戒めていたのですが、やはり昔から口が悪かったのだと皆で変に納得
 してしまいました。
 どうか田中さんの広いお心で父の悪行を許してやってください。
 また何か父の思い出等ありましたら、ぜひ、教えてください。
 母によると、兄と私が小さいころ、父の運転する車で田中さんのお宅(世田谷?)に何度か
 お邪魔したことがあるそうです。
 田中さんとのご縁から父は和田山まで遊びに行かせていただき、そのときに田中さんのお父様
 が車で駅まで迎えに来てくださったこと、しかもどの電車で来るのかわからないから、お父様
 がずっと駅で待っていてくださったこと、お父様の書斎が本でいっぱいで驚いたことなど、
 父は母にも私にも折りに触れ話してくれました。
 田中さんのお母様は90歳を越えご健在とうかがいました。
 どうかお母様によくお礼を申し伝えてください。
 田中さん、お母様、ご家族の皆様にとりまして幸多き一年となりますようお祈り申し上げます。 
 

故佐藤邦男さんの思い出

 投稿者:田中英史  投稿日:2013年12月 4日(水)21時45分16秒
  阿部理絵子様

 今から半世紀近く前、片田舎の中学を卒業し、学院に入学しました。人口一万にも満たない山間で育った田舎者には、高架や地下を走る電車、人混み、延々と続く家並み、教科書に載っていた標準語をしゃべる人達、など、まるで別世界でした。当初、学院に通学していても内気で余り口もきけず、下宿と学院を往復するだけの毎日でしたが、やがて、様子を察してか私に近づいて来て話しかけ、休日に東京見物をしょうかと誘ってくれたのが邦男さんでした。新井薬師のお家にも学院の帰りに連れていってもらいました。お母さんがおられたのを今も憶えております。
 学院時代の会話の一コマ。私が「ハーモニカ吹くのを習おうかな」と云うと、とっさに「そんなもの習うならホラ吹きでも習えよ」と。
 当時、邦男さんは髪をシンタロウ刈りに短くしたクリクリ頭で、物怖じしないハキハキした、田舎者には、いかにも東京の人という印象、話し振り、身振り、仕草が今でも髣髴とします。
 大学に入ってからも、殻に閉じこもりがちな私の下宿をたびたび訪ね、社会について、日本について、中国について、世界について、例の独特の口調で滔々と話してくれました。
 ある日、就職の話になり、しげしげと私の顔を見ながら「お前は出世できないぞ」と云われました。そして、事実そのとおりとなりました。
 その後、実社会に出てからは、互いの忙しさで会える回数は少なくなりましたが、不意に思い出したように訪ねて来られ、赤坂などとても自らでは行けないような所へ豪遊させていただきました。
 後年、きっと病院からの電話だったと思います。当時、私は出歩くことが多く、歩きながら、
30分位、例の口調で延々と世の中の動きや四方山話を拝聴する羽目になったことを今では懐かしく思い出します、もう二度と電話がかかってくることはないのか、と。邦男さんありがとう。

 リーガルホテルの邦男さんの写真の右下の3人の写っている写真の右端が関仁志さんという方で、このHP運営にたいへん尽力いただいている方です。的確でユーモアにあふれた解説も関仁志さんです。

 

ありがとうございます

 投稿者:阿部理絵子(故・佐藤邦男の長女)  投稿日:2013年11月28日(木)23時49分15秒
  田中英史 様
 先日は父・佐藤邦男の葬儀にご参列くださいましてどうもありがとうございました。
 また、掲示板に父の葬儀の件を載せてくださいましてどうもありがとうございました。
 2004年11月にリーガロイヤルホテルで行われた同窓会の写真一覧にて、元気な
 父の姿を発見し、しかも父の特徴をよくとらえたコメントまで付けていただいており、
 大変嬉しくありがたく思いました。
 これからもホームページへアクセスするのを楽しみにしております。
                          佐藤邦男の長女 阿部理絵子
 

佐藤邦男さん逝去について

 投稿者:田中英史  投稿日:2013年11月25日(月)20時45分41秒
  通夜11月26日(火)午後6時~7時・告別式27日(水)10時30分~12時 場所:ソーレスト板橋ホール(板橋区小茂根4-25-3 03-3956-7371)です。本日、学院時代で同じクラブだった方(クラスは別)から連絡があったのですが、J組名簿がとっさに見当たりませんので、HPをお借りしてお知らせしました次第です。急で申し訳ありません。  

 投稿者:鈴木  投稿日:2010年 4月27日(火)10時57分53秒
  書き込みがありませんね--?
写真がないと影が薄くなるのかな?
 

韓流

 投稿者:鈴木  投稿日:2007年10月 1日(月)09時51分12秒
  フジテレビのチュモンは結構面白いと思います。レンタルではまだ最初の方だけしか出ていませんので、チョット残念です。  

暑中見舞

 投稿者:関管理人メール  投稿日:2007年 7月11日(水)11時12分57秒
  皆様暑中お見舞い申し上げます。まだ梅雨明けには暫くかかりそうですがお元気にお過ごしでしょうか?平凡で大して変化のない生活を送っていますが、J組クラス会の面々においては第二の人生を考えて続々とリタイアして行く者が増えています。その気になれば必ずいくつかの再就職口もあったと思われますが大勢がいったん仕事から離れ自分の人生を見つめなおしたり、趣味の道に入ったりとマイウエイを歩んでいるようです。
こんな中で我々のゴルフ会も少しづつ変わってきております。秋の9月27日(木)に名門大利根カントリークラブでコンペを行いますが初めて平日に設定したにもかかわらず、何と
早くも18名の参加を頂いております。まだ枠がありますので、参加したい方は申し出下さい。今後は一つの方針として、今までも多少は考えていたつもりですが、平日に出来るという条件を生かして、各地の名門ゴルフ場を一つ一つ制覇出来たらと考えています。
今回は太田君の御尽力をいただきましたが、皆様のご協力で素晴らしいゴルフ場でプレイを
楽しみましょう!
 

チャングム

 投稿者:関管理人メール  投稿日:2007年 1月18日(木)21時33分41秒
  鈴木君!君もついにはまりましたか二人目ですよ。F君はあまりの惚れ込みようで韓国まで会いに行ったほどです。貴君もこうなったら是非行って来てください。必ず会うことができますよ。記念撮影でもしてきたら良いと思います。私はチャングムではなくてチャン・ソヒ
ですが今中国で大人気でそちらの方に引っ張られ、あまり韓国にはいないのであまり情報がなく寂しい想いをしています。誰か詳しい情報がありましたら教えてください。
最近私がはまり始めたことがあります。それはオペラです。どこかの哲学者(?)が言ったのかどうか忘れましたが、『知らないということは恐ろしいことです』この言葉が気になったのか、吉岡君のエッセイを読んで自分もやって見なくてはと思った次第です。
まづ手始めにモーツアルトのフィガロの結婚をItunesでダウンロードしてIpodで聞き始めました。よしこれはイケるとなりまして次にAMAZONから「コシ・ファン・トゥッテ」のDVDを購入して、テレビで楽しみました。なかなか現代的で内容も楽しめましたし、吉岡君ご推奨のアンサンブルも良かったですよ。そしたらじきにAMAZON(一度購入すると関連商品の案内が来る)からメールでDVDの案内がきたので、なにが良いかなとそのホームページで探していたらプッチーニの「トゥーランドット」が出てきたので迷わず1クリック注文をして翌日配達を楽しみに待ってました。大変恥ずかしいことですが、これが大失敗でした。翌日届いたそれを再生機にかけてやがて音がでてきて、次に続いて画像がでてくるのを待ったのですがいつまで待っても絵が出ません。暫くしてDVDでなくCD盤を発注したと気が付いたのでした。4,500円もしたのでてっきりDVDだとよく確かめなかったのが間違いでした。まあ慣れないことでこんなミステークをしながらの新しい分野への挑戦ですが、怪我の功名ですが、このCD盤をIPODに入れて聞いてみると思いのほか演奏も歌手も一流で(カレーラスやウィーン国立歌劇場合唱団)出かけるときは必ず感激しながら聞き続けております。ことしは4月より長男がドイツに転勤しますのでこれを機に自分たちも出かけて行き沢山のオペラを聴いて
勉強してこようと考えております。
1月20日のクラス会是非都合のつく方は出席してください。
現在21名の仲間と滝澤先生が御出席されます。
当日は多いに楽しみましょう!
 

チャングムの誓い

 投稿者:鈴木  投稿日:2007年 1月17日(水)11時43分6秒
  関さんの「韓流(ハンリュウ)ブームに思う」に遅れて今「チャングムの誓い」にはまりました。NHKの再放送をチラッと見て、なんとなくレンタルビデオで最初から見てみたら、次々に見たくなりました。関さんのお勧めに逆らうようですが、吹き替えたものです。でも面白いですよ。  

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