teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


対チェンライ戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2019年 2月20日(水)00時54分12秒
  この試合に関しては何よりも結果が重要であり、内容は問わないつもりだったが…いくら何でもあの内容では、観戦に必要な集中力を維持するのが非常に難しかった。

結果以外で無理やり良かった点を探すとしたなら、大迫が無難なデビューを果たしたことと、これまで出場機会が少なかった選手達が「本当の意味での経験」を積むことが出来たことくらいだと思われる。

それと、皆川の復帰が決まった際、彼に対してネガティブな意見が多かったわけだが…この試合を観た限りでは、彼の復帰を支持することは出来ない。
まぁ、批判されるのが嫌なら批判されないようなプレーをするか、若しくはプロサッカーの世界から離れるかの二者択一しかない。
それは、あのようなプレーしか出来ない選手を、あの時間まで引っ張り続けた監督についても同様だ。


 
 

スペイン風邪?①

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2019年 2月15日(金)03時09分36秒
編集済
  親会社による強力なファイナンシャルドーピングにより、所謂バルサ化を推進している神戸を筆頭に、Jの幾つかのクラブにスペインの風が吹き込んでいるようだ。
それらの風は良い意味で新しい潮流を生み出す風なのか?それとも、単にスペイン風邪を患って熱に魘されてるだけなのか?についは、今の時点では分からない。

一口にスペイン流と言っても、様々なスタイルがあるので一括りにするのには無理があると言わざるを得ず、寧ろ神戸が目指すバルサ化の方が事の是非はともかくとして(笑)、外から見てる分には解りやすい。
例えば、神戸が昨季途中に招請したリージョ監督は「ペップの師匠」という触れ込みだったが…実際のところ、既にクライフとビラノバが他界していることを勘案すると、現世においてペップに最も影響力がある人物が彼である可能性は高いと思われるが…。

 

冬のリーグ終了?②

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2019年 1月16日(水)22時24分40秒
編集済
  新加入選手に対する印象や期待を言わせてもらうと…

清水と野津田については、多くを語る必要はなく、彼等が持っているものをコンスタントに出してくれれば、それで良い。

東は昨季既に試合に出場しており、彼のポテンシャルの高さについては現認済みではあるが、果たして将来においてもワイドでプレーさせ続けるのが良いのか?というのはありますが…。

松本については、予てより私が抱いているセントラルMF像とは異なり、ケディラや少し前だとフリングスのような強い身体と正確なキックにより、中盤の最深部からゲームを組み立てるドイツ風味のアンカーのようなタイプに見えるのですが…。

井林に関しては、あの監督が信頼して起用していたのたから、基本技術については問題ないものと思わる。ただ、あまりにもシステマチックであったがために、彼自身の組み立てのセンスに関しては現時点では分からないが、アレをこなす技術があるだけではなく、組み立て能力にも長けていることを期待したい。

サロモンソンと荒木については、プレーを見たことがないので経歴から推察するしかないが…
スウェーデン代表キャップを持つサロモンソンはスウェーデンというより、北欧で最も名の通っているクラブで長年レギュラーを張っていた右SBなので、期待値は高い。

荒木は対人防御力に長けたCBと聞いているが、ウチのユースで育った選手なので、足下の技術についても一定以上のレベルにあるものと思われる。まずはJのスピードに早く慣れて欲しい。

ドウグラス・ヴァエイラは、全てのレベルが一定水準以上にある万能型に見えるので、コンスタントに試合出場すれば二桁は取れると思われるが…私が彼に期待することは、昨季のサンフレFW陣に欠けていた2つのことだ。
それはシュートの正確性と“量”だ。量とは運動量やシュートの数ではなく、チームが得点を欲している状況に於いて、どれだけの頻度で得点可能なポジションを取れるのか?といった点だ。
どうも昨季のウチのFW陣は、何れも自分が得意とするカタチに拘るあまり、漠然とそれが可能と思われるポジションを取るのみで、得点への意欲や可能性を感じないことが多かった。
そういった傾向を今季加入したドウグラス・ヴァエイラという少なくとも昨季は居なかった個性による改善を期待したいところだ。

 

冬のリーグ終了?①

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2019年 1月14日(月)23時59分25秒
  ポジションや国籍は不明だが、現在アジア杯に出場している選手が1人来るという噂もあるが…現在までのところ、思いのほか健闘しているというのが正直な感想だ。

加入した選手の顔ぶれを見てみると、外国人+広島に所縁のある日本人…といった感じで、外国人に関してはピンポイント、日本人についてはクラブに対しての“熱”が期待出来る選手を集めたという印象が強い。

何はともあれ、大事にならなくて良かった。
あとは、指揮する者が如何に変われるの?という点に懸かっているものと思うのですが…。




 

ドクトルのフロント入り

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2019年 1月 8日(火)00時10分23秒
  どういうポジションになるのかは現時点では不明だが、既にカズはクラブに残ることを明言している。

このことにより、予てより私が再三にわたり指摘してきたプロクラブとしての在り方であるとか、ある事象に対して判断を下すに際してのサッカー的な視点や基準の欠落といったような、このクラブに足りない部分を彼の力によって改善していって欲しいというのが私の思いだ。

監督や強化部長といったようなピッチに近い場所での仕事に関しては、その任に相応しい能力を有する者であれば誰がやっても構わないが、前述したような類の仕事は、カズのような人物でなければ出来ない仕事なので、彼に頼らざるを得ないと思うのですが…。
 

冬のリーグの序盤戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年12月26日(水)01時45分40秒
編集済
  やはり、城福監督が来季も指揮を執ることによる負のアナウンス効果は絶大で、序盤から苦戦を強いられているわけだが…川辺の残留と野津田の帰参という知らせは嬉しい誤算とも言うべきもので、少なくとも現時点においては、殊更ネガティブにならずにいられる大きな材料ではある。

取り敢えずは、このまま中盤の大量流出さえなければ、他のポジションについては、例え冬のリーグにおいて後手を踏むことになったとしても、対処の方法はいくらでもあるので、差し当たり中盤から後にかけての流出がこれ以上ないことを願うしかなさそうだ。
 

ユース10冠

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年12月18日(火)02時59分22秒
編集済
  先週末の宮杯決勝を制したことにより、ユースが獲得したタイトルが二桁に到達した。
ユースの目的はタイトルを獲ることではなく、トップチームに良い素材を供給することにあるが、サンフレユースは予てより比較的短いスパンで良い素材を供給してきたので、その過程でそれなりの数のタイトルを獲得していたとしても何ら不思議なことではない。

今季のユースについては、二人の良い素材をトップに供給することが決まっており、宮杯の決勝の結果の如何に拘わらず、ユースチームのスタッフは良い仕事をしたという評価は既に定まっている。

宮杯決勝の試合については、サッカーをしていたのはサンフレユースだげだった。馬鹿島ユースはサッカーとは別のことをしてた…としか言い様ない試合だった。
まぁ、チームとしての結果よりもトップチームへの人材供給の方が大事だとはいえ、一応ユース年代最高峰のタイトルを懸けた決勝に馬鹿島ユースのようなサッカーをする意思も能力もないチームが出て来たのでは興醒めしてしまう。
サッカー好きの一人として、サッカーをするチーム同士の決勝を観たかった。
 

今季終了

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年12月 7日(金)02時56分3秒
  内容的には全く見れべき所がないシーズンで、観戦時における不快指数は残留争いをしていた昨季と何も変わらなかった。

 

対札幌戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年12月 3日(月)20時49分49秒
  試合の入りには問題かあったが、以降は内容的には今季の中では最も良かった。

内容的にマトモだった理由については、やはりカズの存在が大きかったのではないかと思われる。
単に技術が高いだけではなく、判断の的確さが光っていた。常にチーム全体のリズムを意識してボールを捌いていたのは流石だし、ビルドアップ時のポジショニングが絶妙で、DFからのボールを受けて巧みに捌くだけではなく、カズにボールを預けたDF自身のポジショニングの自由度が増すことによって生じる攻撃の厚みはボールを運ぶ上で必要不可欠なものだということを再認識させられた。

素晴らしいボールコントロールでJ1初ゴールを決めた馬渡だが、この2試合で彼の“トリセツ”は完成したのではないかと思われる。
つまり、CBとの連携でセンター寄りの守備にも一定の責任を負う4バックのSBでの起用には無理があり、4バック時には一列前のSH、3バック時にはWBで起用すべきだということが明白になったということだ。

結果という意味では、無能なレフェリーに勝点2を盗まれたが…内容的に悪くない試合で連敗を止めてシーズンを終えることが出来たことについては良かったと思う。


 

対名古屋戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年11月25日(日)00時49分37秒
  終盤にくだらない放り込みを始める前までは、今季の中では最もマシな試合だった。

馬渡は仕掛ける際に、自分が使いたいスペースをきちんと残しているというところに、ウインガーとしてのセンスを感じるので、もっと早い時期から二列目で使って欲しかった。

にしても、この試合の川辺は酷かった。全ての判断があまりにも遅く、攻めのリズムを壊していた。
正直、今のレベルでは中盤での起用は難しい。寧ろ、シュートが不正確で使い物にならない外国人FWに代わって、彼のワントッブを見てみたい気がするのですが…。




 

J2最終節

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年11月18日(日)03時51分44秒
  過去に例を見ない大混戦となった昇格争いだが…今節においても、上位3チームが何れも引き分けるという今季を象徴するかのような事が起きてしまった。

最終的な結果に関しては、当初定められた2.5枠の入れ替えが行われることとなり良かった…というのが正直な感想だ。
その理由としては、町田に加担というより寄生していたJ1下位チームのファンや関係者の言動の見苦しさは目に余るものがあり、かくの如き愚かな連中が望んだ結果にならなかったことについては、喜ばしいことであったと考えています。

プレーオフ出場権を得た3チームについては、その力量に差がない上に特殊な状況での試合なので、勝ち上がるチームを予想するのは難しいが、1試合少ない横浜FCが決勝に出た方がコンディション的には良いのではないかと思われる。
大宮と東緑はこの上ない重圧の中で3試合を戦うことになるわけで、最後まで集中力が保てるのか?と懸念せざるを得ないのですが…。
 

対仙台戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年11月11日(日)02時02分45秒
  とにかく、選手に全くやる気がなかった。
過去10年くらいの中では、ワーストを狙える程の糞試合で、有料で見せるべき試合ではなかった。

 

足立強化部長を解任せよ

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年11月 4日(日)05時41分13秒
  無能な強化部長が居座り続ける限り、チームが良い方向に向かうことは無いものと思われる。

この足立とかいう害虫は、ここ2年間で3度も監督選びに失敗している。
まずは、2年前のこの時期に既に引き出しが無くなっていた森保と契約延長したことに始まり、ヨンソン・城福と立て続けにハズレ監督を招請するという大失策を犯している。

これは選手補強についても同様で、ここのところ移籍で獲得した選手の中で、及第点を与えても良いプレーをしているのは和田と野上のみ。パトリックでさえ貢献もするが害もあるのでトータル的には微妙。その他の選手は戦力になっていない。

ここまで無能な強化部長を解任出来ない社長など、何の存在価値もない。
サッカーのことが全く分からないのであれば、分かる者をGMに据えるべきだし、それすら出来ないのであれば、ナイキに帰れ!と言わざるを得ない。

 

対磐田戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年11月 3日(土)17時24分21秒
  昨日までは、今季のために監督を代えて欲しかったが…
今は来季以降のために監督を代えるべきだと思っている。
 

カズの引退

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年10月28日(日)00時51分50秒
  残念…としか言い様がない。  

対清水戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年10月20日(土)17時02分35秒
  最後にピッチに居たメンバーを先発させたら良いのではないのかな?
まぁ、私ならそのメンバーと配置で佐々木を外して左SBに柏。柏が居たポジションにフェリペを入れるが…。

それと、この試合に関しては林の対応は御粗末だった。
 

外人枠拡大

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年10月19日(金)00時09分53秒
  これを最大限に利用するというのは、チーム強化の一つの方法ではあるが、それが全てではない。
少なくとも、J1においてはそれほど大きな影響はないのではないかと思われる。
その理由としては、ここぞとばかりに外人枠を全て使うようなチームってのは、日本人選手のレベルが高いとは思えないし、ピッチ上の過半数を外国人選手が占めるチームをまとめきれるような監督は獲れないのではないかと思われるからだ。
よって、そのようなチームの競技力が飛躍的に向上する可能性は低いと言わざるを得ない。

もしも何かしらの影響があるとすれば、寧ろJ2やJ3の方なのではないかと思われる。
例えば、J2にあって強化費が比較的潤沢にあるクラブの場合は増えた外人枠を戦力強化に使うものと思われるが…そうではないJ2やJ3のクラブにおいては、日本人選手よりも年俸が安いアジア人選手だらけになってしまうのではないかと危惧せざるを得ない。

J2の多くのクラブやJ3のクラブがこのような状況に陥ってしまった場合、日本人選手の育成の場が失われてしまい、日本サッカーの地盤沈下に繋がる可能性も否定しきれない。
その意味では、J2とJ3の外人枠については、寧ろ縮小すべきであり、アジア枠と提携国枠も含めて3人以内にするのが妥当であると私は考えています。

それと、同時に導入が検討されているブンデスリーガに倣った所謂ホームグロウ制度に関しては、私は全面的に反対だ。
連邦制をとり地域毎の独自性が強いドイツとは社会状況や風土が異なる日本においては、無意味な青田買いが横行するだけで、全くメリットがないのではないかと思われるからだ。

この件に限ったことではないが、J1と“それ以外”については一律ではなく分けて考える必要があるのではないかと思う。
例えそれがJ1においては自由な競争を促すレギュレーション変更であったとしても、その年に偶々J1に居るだけのエレベータークラブやJ2・J3のクラブにおいては想定外の解釈をした上で、目先の強化費節減にのみ邁進するという「サッカー的にはどうなのか?」という視点が完全に欠落しているクラブも少なくない現状を勘案すると、レギュレーション等の変更に際しては、より慎重な吟味を行って欲しいと思うのですが…。

 

対柏戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年10月 6日(土)20時19分46秒
  足立強化部長は、今季ここまで質的な上積みが全く出来ていない監督の能力について、どのような見解を持っているのだろうか?

まぁ、選択肢は2つに1つしかない。
監督を切るか?監督と一緒にクラブを去るか?だ。



 

監督交代は当然としても…

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 9月29日(土)22時09分32秒
  やり方を全面的に変えなければ、今季ここまでの糞サッカーを払拭することは出来ない。

ターゲットを置くから、そこへ蹴るのであればターゲットを無くせば良い。前にターゲットが無ければ、そこにスペースが生まれ、そこを使う攻めをせざるを得なくなるわけで…要するに、FW登録の選手をピッチに置かない所謂ゼロトップにすべきだ。

机上の数字の並びとしては、4―1―5―0。
GKは林。
DFは右から和田・千葉・水本・稲垣。
中盤のインサイドは底に吉野、その前に青山・川辺・柴崎。
そして、その前方の両翼に柏・フェリペ。
まぁ、こんな感じの布陣でやって欲しい。

FW登録の選手は、残り20分を切った時点の状況に応じて、必要であれば投入することもあるといったところかな?


 

対鹿島戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 9月26日(水)23時17分17秒
  今日も監督がフリーズしていたし、所謂サブ組の選手達にも全くヤル気が感じられなかった。

何かもうサブ組の連中は面従腹背になっているようにさえ見え、ピッチでのプレーよりも代理人からの連絡の方に関心が移っているのではないのかな?

今のままの試合内容や選手起用を続けていたら、例え優勝したとしても、現有戦力の維持すらままならないのではないか?と危惧せざるを得ない。

今現在のチーム内の綱紀の低下に対して、何の手も打たない強化責任者などクラブに必要ない。一刻も早く消えてくれ。





 

レンタル掲示板
/32