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対柏戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年10月 6日(土)20時19分46秒
  足立強化部長は、今季ここまで質的な上積みが全く出来ていない監督の能力について、どのような見解を持っているのだろうか?

まぁ、選択肢は2つに1つしかない。
監督を切るか?監督と一緒にクラブを去るか?だ。



 
 

監督交代は当然としても…

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 9月29日(土)22時09分32秒
  やり方を全面的に変えなければ、今季ここまでの糞サッカーを払拭することは出来ない。

ターゲットを置くから、そこへ蹴るのであればターゲットを無くせば良い。前にターゲットが無ければ、そこにスペースが生まれ、そこを使う攻めをせざるを得なくなるわけで…要するに、FW登録の選手をピッチに置かない所謂ゼロトップにすべきだ。

机上の数字の並びとしては、4―1―5―0。
GKは林。
DFは右から和田・千葉・水本・稲垣。
中盤のインサイドは底に吉野、その前に青山・川辺・柴崎。
そして、その前方の両翼に柏・フェリペ。
まぁ、こんな感じの布陣でやって欲しい。

FW登録の選手は、残り20分を切った時点の状況に応じて、必要であれば投入することもあるといったところかな?


 

対鹿島戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 9月26日(水)23時17分17秒
  今日も監督がフリーズしていたし、所謂サブ組の選手達にも全くヤル気が感じられなかった。

何かもうサブ組の連中は面従腹背になっているようにさえ見え、ピッチでのプレーよりも代理人からの連絡の方に関心が移っているのではないのかな?

今のままの試合内容や選手起用を続けていたら、例え優勝したとしても、現有戦力の維持すらままならないのではないか?と危惧せざるを得ない。

今現在のチーム内の綱紀の低下に対して、何の手も打たない強化責任者などクラブに必要ない。一刻も早く消えてくれ。





 

FC東京戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 9月23日(日)00時18分58秒
編集済
  とにかく、レフェリーと佐々木、そして監督が糞過ぎた。

前節が今季最低の出来だったにも拘わらず、先発メンバーで変更があったのは、怪我で出場不能だった渡に代えて工藤を入れただけ…で、この有り様。

監督がフリーズして何も変えられないのであれば、監督を代えるしかない。

就任以来、30試合以上公式戦を戦って質的な上積みが皆無に等しい現状からして、この監督に来季も指揮を委ねるなんて選択肢は有り得ないわけで、監督交代というカンフル材を今すぐ投与することを躊躇する理由が見当たらない。

それでも尚、監督を代えないというのであれば、強化責任者を代えるしかない。
元はと言えば、この阿呆が既にチームを蝕む存在になっていた森保をいつまでも引っ張り続けたことが今現在の窮状を招いた最大の要因であり、可及的速やかに職を辞して然るべきだし、それが唯一無二の責任の取り方だと思うのですが…。

 

対鳥栖戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 9月16日(日)18時22分24秒
  約1年半ぶりのベアスタでしたが…正にヘボに負けるのはヘボヘボとしか言い様かないし、勝者に勝因はなく敗者の方に敗因があったという典型的な糞試合だった。

これは飽くまで結果論でしかないが、今のサンフレの状況ってのは、謂わば質的な向上への取り組みが最も難しい状況にあると言わざるを得ない。

今季はチーム再構築を掲げ、順位的な目標を設定しないままシーズンインしたわけだが…監督もシステムも変わり、それなりの緊張感を与えただけで勝てるようになってしまった。
まぁ、それだけの選手の粒が揃っていたからこそ、こういうことが起きてしまったわけだが…結果が出ていることにより、本来は不可避である筈の成長のためのリスクを全く冒すことなく今日に至っており、シーズン当初からの質的な上積みは殆どないというのが実情だ。

現在の順位や残り試合を勘案すると、J1でのリーグ優勝の経験がない監督に前述した“成長のためのリスク”を能動的に冒す可能性があるとは到底思えないので、現状のまま推移すると、この試合のように「必要なリスクを冒さなかったことによって生じたリスク」とも言うべき糞試合の数の多寡や有無によって最終順位が決まってしまうという、運に身を委ねたと言っても良い状況にあると思うのですが…。





 

町田問題

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 9月 9日(日)04時58分27秒
編集済
  現在J2で自動昇格圏に居る町田ゼルビアに対して、スタジアムやクラブハウスといった“ハコモノ”の不備を理由にJ1ライセンスを交付しない方針であると言われているが…この件に関しては、どうしても腑に落ちない。

確かに、ホームスタジアムのキャパやクラブハウス等の設備面を一定以上の水準に押し上げることは、クラブを運営していく上で必要なことではあるが、J1ライセンス取得の絶対条件にする程の重要度があるとは到底思えない。

仮に、百歩譲って上記した設備要件が絶対的な基準であるとするならば、J1とJ2で基準が異なるというのはおかしな話であり、どちかに統一すべきだ。
例えば、現在の“J1基準”に揃えるのであれば、それを満たさないJ2のクラブは「ブロ準備リーグ」的な色合いが強いJ3に落とすべきだし、“J2基準”に揃えるのであれば、そもそも「町田問題」などというものは起こり得ない。

実際のところ、競技レベル以外、つまりピッチ外における試合運営上のJ1とJ2の最も大きな違いはアウェイサポも含めた観客の数だ。
この点に留意して“J1基準”を設定するならば、スタジアムのキャパではなく安全性の基準を設けるべきだ。
具体的には、客席数に対して縦及び横方向の通路の幅や客席外へ出るための出入口の数と幅、コンコースの広さやそこから当該施設外への出入口の数と幅、そして有事の際にビッチ内への避難の可否…といったところが挙げられるわけだが…。

これらの点に着目すると、あってはならない事だし、今の時代では多分ないとは思うが…この趣味を30年以上やっていて国内の試合で唯一身の安全にも留意せざるを得ない状況下での観戦となったイタリアW杯予選(@国立)の某国との試合のような事が瑞穂やフクアリで起きた場合、昨今のビッチ内外へ注意力が著しく欠落した輩が多数派を占める状況を勘案すると、“ヘイゼル”に匹敵する数の犠牲者が出る可能性すらあるわけで…数字上のキャパシティよりも重視すべきことがあるのではないか?と思うのですが…。



 

対鹿島戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 9月 3日(月)23時14分44秒
  敵は馬鹿島ではなく、レフェリーだった。
正しい発言をしたにも拘わらず、不当な処分を受けた某監督の言に倣うと「西村は我々にとって最大の脅威だった」としか言い様がない。

試合の入りは良くなかった…というより、ハナクソみたいなカウンターで失点するまでのサンフレの選手達の多くは寝ていた。
その後、試合への興味を取り戻した選手達はペースをあげ、柴崎の正確無比なFKをパトリックが叩き込み流れを引き寄せると、青山の素晴らしいタッチのクロスで崩れた守備陣の間隙を突いて佐々木が冷静に流し込み、前半のうちに逆転することに成功した。
後半開始早々に、渡からの物凄いパスを受けたパトリックが巧みな駆け引きで所謂“裏街道”を駆け抜け試合を決めた。

内容的には前節の延長上といった感じで、しっかりプレー出来ていた時間が長くなっていたし、前節でそれなりの手応えを感じたのか?自信を持ってゲームをコントロールしていたように見えたのは心強い。

スーパーなパスで試合を決めたパトリックの2点目をアシストした渡だが…以前にも指摘したように、やはり彼には独特の感覚と間合いがあり、そこにハマるか否か?というのがポイントのようだ。
その意味では、前半青山からスルーパスで抜け出したのがオフサイドに引っ掛かったのは惜しかった。青山のボールの処理とキックも凄かったので、決まれば両者の良い面が融合して生まれたという意味においてゴラッソだったのですが…。


 

対C大阪戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 8月27日(月)23時58分32秒
  約2年半ぶり、19回目の長居での観戦でした。
試合に何を求めたかによって、その評価は自ずと違ってくるものではありますが…戦いという面にフォーカスすれば、選手達はよく戦っていたし、そういう視点からすると、今季ここまでの中では最高の試合をしたのではないかと思われる。

結果に関わる部分では、稲垣のゴラッソで先制した後、少なくとも4回はあった決定機を逃したことにより、本来は味わう必要のないスリルに身を委ねる羽目になった感は否めなかった。

内容に関しては、しっかりやれていた時間帯が比較的長かった分、そうでない時間帯との落差が結果として目立つことにはなったが、過去の例からすると、チーム状態が回復基調にある時に“こういう傾向”があったので、今回もそうであって欲しいと願うしかない。

試合を決めた稲垣の素晴らしいシュートは、難しいバウンドではあったが、コンパクトに振り抜いたことが全てで、彼の的確な判断を称賛したいと思う。

その他では、普通の精神状態でプレー出来ている時の青山は格が違うし、水本に至っては「こいつは殆ど汗をかいてないんじゃないのか?」と思える程の完璧なポジショニング等、依然として彼らへの依存度が高いことをあらためて感じた試合ではありましたが…。

 

対名古屋戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 8月23日(木)00時07分5秒
  延長に入ってしまったのは余計だったが、観ていてストレスをあまり感じなかったし、それなりの収穫もあった試合だった。

まずは、ベリーシャに使える目処が立ったことだ。
得点こそなかったものの、しっかりボールが収まるし、一見不器用そうだが良いタイミングでパスを出すことも出来ていたので、これから更に周りとのコンビネーションが合ってくると、かなりやれるのではないかと思われる。

この試合で最も強いインパクトを感じたのは、ユースの東のプレーだった。
技術レベルは既に申し分ない領域に到達しており、特に左足から放たれるキックの精度には見るべきものがあった。
あとは、森島や松本あたりのプレーに常々感じている「走りの質」つまり、攻守両面において肝心な時に如何に連続して走れるか?といった点をどれだけ早くクリア出来るのかが彼にとっての課題になるものと思われるが…この点に関しては、東の方が上達か早いのではないかという予感のようなものを彼の動きから感じましたが…。

 

対川崎戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 8月19日(日)23時39分37秒
  確かに、レフェリーは糞だったが、サンフレの戦いぶりにも問題があったのは否めない。
もういい加減にアホみたいに前に蹴るのは止めるべきだし、選手起用に関しても佐々木・稲垣・千葉を先発させる理由が見たらない。

監督が自らの考えに固執するあまり、何も変えるつもりがないのであれば、監督を代えるしかない。
今季に関して言えば、監督を交代するのであれば、このタイミングしかない。
今現在の試合内容からして、もしも監督交代という手段が選択肢の中に入っていないのであれば、そんな強化責任者は即刻クラブを去るべきだと思うのですが…。


 

対神戸戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 8月18日(土)02時40分53秒
  結果は出せなかったが、今季これまで私が感じているストレスという点では、比較的少なかった。

やはり、柴崎と川辺は同時にピッチに立っていて欲しいし、だからと言って柏は外せない。
これを実現するためには、3つの方法が考えられる。
まずは柏を一列下げて左SBで起用する。次に、2トップをやめて1トップにする。そして、3バックに戻す…といったどころでしょうか…。

 

対長崎戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 8月12日(日)21時09分10秒
  柴崎とティーラシンの素晴らしいシュートにより、勝点を失うことなく試合を終えることが出来たのは良かったが…内容的には見るべきところが殆どない試合だった。

柴崎のゴラッソについては、キックそれ自体の精度も高かったが、実際にファウルがあった地点よりも少し後にボールをセットして蹴ったのが良かったし、柴崎が上手かった。
というのは、本来の位置?からだと、いくら何でもゴールが近すぎてボールを枠内に落としきれないし、ボールをセットする位置を前に動かすことについてはレフェリーも神経を尖らせて監視するが、後に下げることに関しては比較的寛容ですからね…(笑)

それにしても、千葉の不調というか乱調が気になる。
前節のようなチョンボ連発というのは、あってはならないことではあるけれども、謂わば事故的な要素があることも否定しきれないが…それよりも問題なのは、彼のボールの受け方だ。
彼はこれまで自分に入って来たボールに対して、DFらしからぬ繊細なタッチと的確な身体の向きで受けることによって、常により多くのパスコースを確保したり、ドリブルで持ち出すことにより状況を改善する術を持っていたのが…復帰後の彼のブレーを見ていると、ファーストタッチがブレることにより、前述したような可能性を感じないことが多いような印象がある。
このような彼の不調は、一時的なものであって欲しいと思いたいのですが…。



 

対湘南戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 8月 7日(火)23時10分57秒
編集済
  勝点2を自らドブに捨てたような試合だった。

確かに、直接失点に絡むミスをした選手も悪いが、あれだけタッチラインを割るミスパスやビルドアップ時のノッキングが頻発したのでは、観ているこっちの気持ちがもたないくらいだから、勝手なことをやりだすFWが出て来ても不思議ではない。

とにかく、勝ち負け以前に丁寧なプレーをやれやと言いたい。

 

対横浜FM戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 8月 3日(金)01時27分43秒
  出来自体は決して良くはなかった。
こういう試合では、個の力や勝負所でのコンビネーションプレーの精度に活路を見出だしたいところではあるが…そういうプレーが出来る選手がサンフレに少なからず居たということだ。

渡のJ1初ゴールは、彼のセンスの良さが感じられる素晴らしいものであったが、これ以外にもボールを受ける直前の動きに一工夫があれば、比較的簡単に得点することが可能なシーンが何度かあったわけで、是非ともそこら辺の質を上げていってもらいたい。

それと、渡のゴールをアシストした柴崎のボールの処理の仕方や間の取り方は絶妙で、どう考えても渡にパスをするであろうタイミングだったにも拘わらず、直前に別のことを選択しそうな動きをすることによって、相対的な意味で一瞬敵の動きを止めたのは見事であり、このあたりの芸の細かさはさすがの一言に尽きる。

にしても、サッカーのルールを知らない選手がピッチに立ち、サッカーのルールを知らずにブーイングを続ける愚か者がサポの大半を占める横浜FMって、いくら何でも敷居が低すぎるんじゃないの?…と問い質さざるを得ない。




 

対浦和戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 7月29日(日)01時17分38秒
  結果に関しては、ダサい玉の乞食が物欲しそうな顔して自ら転ぶと、ここぞとばかりに笛を吹くキチガイが審判をしていたのでは、勝つのは難しかったと言わざるを得ない。

ただ、それとは別に依然としてビルドアップ時にノッキングすることが多く、これに関しては人を代える以外に改善する方法はないものと思われる。
まぁ、この試合に限ったことではないが、稲垣が中央で繋ぎに入った際にミスを頻発しており、あのようなカタチで繋ぎに入るシチュエーションが多くなるのであれば、彼ではなく川辺を先発で起用すべきだし、そもそも論として、中盤のインサイドに二人しか配さないのであれば、そのうちの一人が稲垣というのは原理的に誤りであるのは明らかだ。
彼は間違いなくチームに必要な戦力であるが、今現在のポジションと役割は彼には適していない。

そうはいっても、通常であればそれなりの結果を出してきた面子を代えるのは勇気が要ることではあるが、ここから先は何度か連戦があるので、メンバーを入れ替えながら戦わざるを得ないわけで、これを好機と捉え、メンバーやポジション、場合によってはシステムの見直し等についても再考して欲しいと思うのですが…。

 

対名古屋戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 7月23日(月)00時57分11秒
  相手のレベルを勘案すると、勝点2を失った試合であったと言わざるを得ない。
とにかく、シュートが入らなかった…というより精度を欠いていた。

それと、交代で投入された川辺と森島は、ボールを受ける前の位置取りに問題が有りすぎる。
ボールを受ける直前の動きに工夫がないことによって、次のプレーの選択の幅を自ら狭めているように見えた。



 

対G大阪戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 7月20日(金)00時33分33秒
  開始早々に敵に日大タックルをしたバカが居たので、この時点で負ける可能性はほぼゼロになった。ただ、同時に勝つのも難しくなってしまった。
出来得ることなら、G大阪にあのまま間延びしきった陣形による無謀な攻撃を続けて欲しかった。

この難しい状況を打開出来た最大の要因は、青山の冷静なプレーだった。
彼は一人減った相手に対して、ここぞとばかりに突っ込むのではなく、巧みにポジションをボカしながら効果的なボールタッチでチームにリズムを与えた。
まぁ、こういうのを見てると、彼がテンパることなく普通の精神状態でプレー出来ている時のサンフレが勝点を失う可能性は、かなり低いのではないかと思うのですが…。

4点とも完璧な崩しからの綺麗なゴールだったが、組み立てが良かったのでクロッサーが優位な状況だったこともあって、何れのゴールもクロスボールの質が素晴らしかった。
特に、先制点を導いた和田のキックについては、ああいう蹴り方で味方に綺麗に合うと、さぞかし気持ち良かっただろうなと思えるようなキックだった。

それと、残念ながらサンフレを離れることになった丹羽に関しては、最も苦しい時期に力を貸してくれた彼に対しては感謝の言葉しかない。
 

波乱相次ぐ?

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 7月 9日(月)03時31分14秒
  別に今大会に限ったことではないが、ベスト8の段階では毎回のように「今大会は波乱が多かった」と言っているような気がするのだが…ベスト4が出揃うと「結局のところ、いつもの顔ぶれかよ…」となる場合が殆どだったのだが(笑)、今大会はさに非ず、本当にフレッシュな顔ぶれとなった。
というのは、初優勝を狙うベルギーとクロアチアは勿論のこと、優勝経験のあるイングランドとフランスについても唯一優勝したのは自国開催の時であり、優勝経験国の中では最も低い序列に位置すると言わざるを得ないからだ。

この4チームの中ではイングランドが総合力という意味では見劣りするが、準決勝で戦うクロアチアは主力が出ずっぱりでコンディション的に厳しそうなので勝機はあるだろうし、決勝になればケインが居るので奇跡を起こす可能性がないとはいえない。
一方のベルギーvsフランスについては、双方とも役者が前評判どおりの働きをしているので面白い試合になりそうだが…ポイントはベルギーの守備になるのではないかと私は考えています。
ブラジル戦では、相手のシステムに合わせるという彼ららしからぬ?柔軟性を見せて上手くいなしましたが、DFライン自体は強いとは言えないので、一度バランスを崩すと木端微塵になることも有り得ると思うのですが…。





 

戸塚Jr.○

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 6月23日(土)05時25分15秒
  これ迄のところ、W杯で最も強いインパクトを感じた日本人は、ブンデスリーガで所属クラブを降格に至らしめたFWではなく、NHKのサッカー番組のテーマ曲を演奏している松本育夫氏が言うところの「とづか君」の息子が居るバンドだ。

今回の曲に限らず、このバンドの曲調やセンスは良い意味で古いというか、こいつらホントに20代なのか?と思わざるを得ない。

というのは、ずいぶん昔の話になってしまうが…日本においてフュージョンというセグメントが確立される前夜、クロスオーバーとも言われていた頃、各々のジャンルとは無関係に国内の比較的演奏技術が高いミュージシャン達が何か吸い寄せられるように集まって来た時期があって、その中でもロック系からクロスオーバー?して来た人達の曲調に似ていると私には思えるからだ。

にしても、戸塚Jr.の父はW杯出場をあと一歩のところで逃したが、息子が別の道でW杯に絡んでいるのを見ていると、何か不思議な感じがする(笑)。
因みに、木村和司の伝説のFKは戸塚が受けたファウルで得たものだった。








 

日本○

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 6月21日(木)03時23分45秒
  予想外の結果だった。
何はともあれ、初戦で勝点を挙げたことにより、日本目線でグループリーグ突破に向けての話をすることが許される状況になったということだ。

正直なところ、これといった勝因らしきものが見当たらない。ハメスやクワドラードといった名前が通っている選手のコンディショニングに失敗した相手方に敗因があったと考えるべきなのかもしれない。

それでも、敢えて無理やり勝因を挙げるとしたら、CLに30試合出場し、且つ黄色と青の戦い(本物のダービー戦)を何試合も経験した選手がPKを蹴ったことくらいしか思い浮かばない。










 

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