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ユース10冠

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年12月18日(火)02時59分22秒
編集済
  先週末の宮杯決勝を制したことにより、ユースが獲得したタイトルが二桁に到達した。
ユースの目的はタイトルを獲ることではなく、トップチームに良い素材を供給することにあるが、サンフレユースは予てより比較的短いスパンで良い素材を供給してきたので、その過程でそれなりの数のタイトルを獲得していたとしても何ら不思議なことではない。

今季のユースについては、二人の良い素材をトップに供給することが決まっており、宮杯の決勝の結果の如何に拘わらず、ユースチームのスタッフは良い仕事をしたという評価は既に定まっている。

宮杯決勝の試合については、サッカーをしていたのはサンフレユースだげだった。馬鹿島ユースはサッカーとは別のことをしてた…としか言い様ない試合だった。
まぁ、チームとしての結果よりもトップチームへの人材供給の方が大事だとはいえ、一応ユース年代最高峰のタイトルを懸けた決勝に馬鹿島ユースのようなサッカーをする意思も能力もないチームが出て来たのでは興醒めしてしまう。
サッカー好きの一人として、サッカーをするチーム同士の決勝を観たかった。
 
 

今季終了

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年12月 7日(金)02時56分3秒
  内容的には全く見れべき所がないシーズンで、観戦時における不快指数は残留争いをしていた昨季と何も変わらなかった。

 

対札幌戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年12月 3日(月)20時49分49秒
  試合の入りには問題かあったが、以降は内容的には今季の中では最も良かった。

内容的にマトモだった理由については、やはりカズの存在が大きかったのではないかと思われる。
単に技術が高いだけではなく、判断の的確さが光っていた。常にチーム全体のリズムを意識してボールを捌いていたのは流石だし、ビルドアップ時のポジショニングが絶妙で、DFからのボールを受けて巧みに捌くだけではなく、カズにボールを預けたDF自身のポジショニングの自由度が増すことによって生じる攻撃の厚みはボールを運ぶ上で必要不可欠なものだということを再認識させられた。

素晴らしいボールコントロールでJ1初ゴールを決めた馬渡だが、この2試合で彼の“トリセツ”は完成したのではないかと思われる。
つまり、CBとの連携でセンター寄りの守備にも一定の責任を負う4バックのSBでの起用には無理があり、4バック時には一列前のSH、3バック時にはWBで起用すべきだということが明白になったということだ。

結果という意味では、無能なレフェリーに勝点2を盗まれたが…内容的に悪くない試合で連敗を止めてシーズンを終えることが出来たことについては良かったと思う。


 

対名古屋戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年11月25日(日)00時49分37秒
  終盤にくだらない放り込みを始める前までは、今季の中では最もマシな試合だった。

馬渡は仕掛ける際に、自分が使いたいスペースをきちんと残しているというところに、ウインガーとしてのセンスを感じるので、もっと早い時期から二列目で使って欲しかった。

にしても、この試合の川辺は酷かった。全ての判断があまりにも遅く、攻めのリズムを壊していた。
正直、今のレベルでは中盤での起用は難しい。寧ろ、シュートが不正確で使い物にならない外国人FWに代わって、彼のワントッブを見てみたい気がするのですが…。




 

J2最終節

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年11月18日(日)03時51分44秒
  過去に例を見ない大混戦となった昇格争いだが…今節においても、上位3チームが何れも引き分けるという今季を象徴するかのような事が起きてしまった。

最終的な結果に関しては、当初定められた2.5枠の入れ替えが行われることとなり良かった…というのが正直な感想だ。
その理由としては、町田に加担というより寄生していたJ1下位チームのファンや関係者の言動の見苦しさは目に余るものがあり、かくの如き愚かな連中が望んだ結果にならなかったことについては、喜ばしいことであったと考えています。

プレーオフ出場権を得た3チームについては、その力量に差がない上に特殊な状況での試合なので、勝ち上がるチームを予想するのは難しいが、1試合少ない横浜FCが決勝に出た方がコンディション的には良いのではないかと思われる。
大宮と東緑はこの上ない重圧の中で3試合を戦うことになるわけで、最後まで集中力が保てるのか?と懸念せざるを得ないのですが…。
 

対仙台戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年11月11日(日)02時02分45秒
  とにかく、選手に全くやる気がなかった。
過去10年くらいの中では、ワーストを狙える程の糞試合で、有料で見せるべき試合ではなかった。

 

足立強化部長を解任せよ

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年11月 4日(日)05時41分13秒
  無能な強化部長が居座り続ける限り、チームが良い方向に向かうことは無いものと思われる。

この足立とかいう害虫は、ここ2年間で3度も監督選びに失敗している。
まずは、2年前のこの時期に既に引き出しが無くなっていた森保と契約延長したことに始まり、ヨンソン・城福と立て続けにハズレ監督を招請するという大失策を犯している。

これは選手補強についても同様で、ここのところ移籍で獲得した選手の中で、及第点を与えても良いプレーをしているのは和田と野上のみ。パトリックでさえ貢献もするが害もあるのでトータル的には微妙。その他の選手は戦力になっていない。

ここまで無能な強化部長を解任出来ない社長など、何の存在価値もない。
サッカーのことが全く分からないのであれば、分かる者をGMに据えるべきだし、それすら出来ないのであれば、ナイキに帰れ!と言わざるを得ない。

 

対磐田戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年11月 3日(土)17時24分21秒
  昨日までは、今季のために監督を代えて欲しかったが…
今は来季以降のために監督を代えるべきだと思っている。
 

カズの引退

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年10月28日(日)00時51分50秒
  残念…としか言い様がない。  

対清水戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年10月20日(土)17時02分35秒
  最後にピッチに居たメンバーを先発させたら良いのではないのかな?
まぁ、私ならそのメンバーと配置で佐々木を外して左SBに柏。柏が居たポジションにフェリペを入れるが…。

それと、この試合に関しては林の対応は御粗末だった。
 

外人枠拡大

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年10月19日(金)00時09分53秒
  これを最大限に利用するというのは、チーム強化の一つの方法ではあるが、それが全てではない。
少なくとも、J1においてはそれほど大きな影響はないのではないかと思われる。
その理由としては、ここぞとばかりに外人枠を全て使うようなチームってのは、日本人選手のレベルが高いとは思えないし、ピッチ上の過半数を外国人選手が占めるチームをまとめきれるような監督は獲れないのではないかと思われるからだ。
よって、そのようなチームの競技力が飛躍的に向上する可能性は低いと言わざるを得ない。

もしも何かしらの影響があるとすれば、寧ろJ2やJ3の方なのではないかと思われる。
例えば、J2にあって強化費が比較的潤沢にあるクラブの場合は増えた外人枠を戦力強化に使うものと思われるが…そうではないJ2やJ3のクラブにおいては、日本人選手よりも年俸が安いアジア人選手だらけになってしまうのではないかと危惧せざるを得ない。

J2の多くのクラブやJ3のクラブがこのような状況に陥ってしまった場合、日本人選手の育成の場が失われてしまい、日本サッカーの地盤沈下に繋がる可能性も否定しきれない。
その意味では、J2とJ3の外人枠については、寧ろ縮小すべきであり、アジア枠と提携国枠も含めて3人以内にするのが妥当であると私は考えています。

それと、同時に導入が検討されているブンデスリーガに倣った所謂ホームグロウ制度に関しては、私は全面的に反対だ。
連邦制をとり地域毎の独自性が強いドイツとは社会状況や風土が異なる日本においては、無意味な青田買いが横行するだけで、全くメリットがないのではないかと思われるからだ。

この件に限ったことではないが、J1と“それ以外”については一律ではなく分けて考える必要があるのではないかと思う。
例えそれがJ1においては自由な競争を促すレギュレーション変更であったとしても、その年に偶々J1に居るだけのエレベータークラブやJ2・J3のクラブにおいては想定外の解釈をした上で、目先の強化費節減にのみ邁進するという「サッカー的にはどうなのか?」という視点が完全に欠落しているクラブも少なくない現状を勘案すると、レギュレーション等の変更に際しては、より慎重な吟味を行って欲しいと思うのですが…。

 

対柏戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年10月 6日(土)20時19分46秒
  足立強化部長は、今季ここまで質的な上積みが全く出来ていない監督の能力について、どのような見解を持っているのだろうか?

まぁ、選択肢は2つに1つしかない。
監督を切るか?監督と一緒にクラブを去るか?だ。



 

監督交代は当然としても…

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 9月29日(土)22時09分32秒
  やり方を全面的に変えなければ、今季ここまでの糞サッカーを払拭することは出来ない。

ターゲットを置くから、そこへ蹴るのであればターゲットを無くせば良い。前にターゲットが無ければ、そこにスペースが生まれ、そこを使う攻めをせざるを得なくなるわけで…要するに、FW登録の選手をピッチに置かない所謂ゼロトップにすべきだ。

机上の数字の並びとしては、4―1―5―0。
GKは林。
DFは右から和田・千葉・水本・稲垣。
中盤のインサイドは底に吉野、その前に青山・川辺・柴崎。
そして、その前方の両翼に柏・フェリペ。
まぁ、こんな感じの布陣でやって欲しい。

FW登録の選手は、残り20分を切った時点の状況に応じて、必要であれば投入することもあるといったところかな?


 

対鹿島戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 9月26日(水)23時17分17秒
  今日も監督がフリーズしていたし、所謂サブ組の選手達にも全くヤル気が感じられなかった。

何かもうサブ組の連中は面従腹背になっているようにさえ見え、ピッチでのプレーよりも代理人からの連絡の方に関心が移っているのではないのかな?

今のままの試合内容や選手起用を続けていたら、例え優勝したとしても、現有戦力の維持すらままならないのではないか?と危惧せざるを得ない。

今現在のチーム内の綱紀の低下に対して、何の手も打たない強化責任者などクラブに必要ない。一刻も早く消えてくれ。





 

FC東京戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 9月23日(日)00時18分58秒
編集済
  とにかく、レフェリーと佐々木、そして監督が糞過ぎた。

前節が今季最低の出来だったにも拘わらず、先発メンバーで変更があったのは、怪我で出場不能だった渡に代えて工藤を入れただけ…で、この有り様。

監督がフリーズして何も変えられないのであれば、監督を代えるしかない。

就任以来、30試合以上公式戦を戦って質的な上積みが皆無に等しい現状からして、この監督に来季も指揮を委ねるなんて選択肢は有り得ないわけで、監督交代というカンフル材を今すぐ投与することを躊躇する理由が見当たらない。

それでも尚、監督を代えないというのであれば、強化責任者を代えるしかない。
元はと言えば、この阿呆が既にチームを蝕む存在になっていた森保をいつまでも引っ張り続けたことが今現在の窮状を招いた最大の要因であり、可及的速やかに職を辞して然るべきだし、それが唯一無二の責任の取り方だと思うのですが…。

 

対鳥栖戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 9月16日(日)18時22分24秒
  約1年半ぶりのベアスタでしたが…正にヘボに負けるのはヘボヘボとしか言い様かないし、勝者に勝因はなく敗者の方に敗因があったという典型的な糞試合だった。

これは飽くまで結果論でしかないが、今のサンフレの状況ってのは、謂わば質的な向上への取り組みが最も難しい状況にあると言わざるを得ない。

今季はチーム再構築を掲げ、順位的な目標を設定しないままシーズンインしたわけだが…監督もシステムも変わり、それなりの緊張感を与えただけで勝てるようになってしまった。
まぁ、それだけの選手の粒が揃っていたからこそ、こういうことが起きてしまったわけだが…結果が出ていることにより、本来は不可避である筈の成長のためのリスクを全く冒すことなく今日に至っており、シーズン当初からの質的な上積みは殆どないというのが実情だ。

現在の順位や残り試合を勘案すると、J1でのリーグ優勝の経験がない監督に前述した“成長のためのリスク”を能動的に冒す可能性があるとは到底思えないので、現状のまま推移すると、この試合のように「必要なリスクを冒さなかったことによって生じたリスク」とも言うべき糞試合の数の多寡や有無によって最終順位が決まってしまうという、運に身を委ねたと言っても良い状況にあると思うのですが…。





 

町田問題

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 9月 9日(日)04時58分27秒
編集済
  現在J2で自動昇格圏に居る町田ゼルビアに対して、スタジアムやクラブハウスといった“ハコモノ”の不備を理由にJ1ライセンスを交付しない方針であると言われているが…この件に関しては、どうしても腑に落ちない。

確かに、ホームスタジアムのキャパやクラブハウス等の設備面を一定以上の水準に押し上げることは、クラブを運営していく上で必要なことではあるが、J1ライセンス取得の絶対条件にする程の重要度があるとは到底思えない。

仮に、百歩譲って上記した設備要件が絶対的な基準であるとするならば、J1とJ2で基準が異なるというのはおかしな話であり、どちかに統一すべきだ。
例えば、現在の“J1基準”に揃えるのであれば、それを満たさないJ2のクラブは「ブロ準備リーグ」的な色合いが強いJ3に落とすべきだし、“J2基準”に揃えるのであれば、そもそも「町田問題」などというものは起こり得ない。

実際のところ、競技レベル以外、つまりピッチ外における試合運営上のJ1とJ2の最も大きな違いはアウェイサポも含めた観客の数だ。
この点に留意して“J1基準”を設定するならば、スタジアムのキャパではなく安全性の基準を設けるべきだ。
具体的には、客席数に対して縦及び横方向の通路の幅や客席外へ出るための出入口の数と幅、コンコースの広さやそこから当該施設外への出入口の数と幅、そして有事の際にビッチ内への避難の可否…といったところが挙げられるわけだが…。

これらの点に着目すると、あってはならない事だし、今の時代では多分ないとは思うが…この趣味を30年以上やっていて国内の試合で唯一身の安全にも留意せざるを得ない状況下での観戦となったイタリアW杯予選(@国立)の某国との試合のような事が瑞穂やフクアリで起きた場合、昨今のビッチ内外へ注意力が著しく欠落した輩が多数派を占める状況を勘案すると、“ヘイゼル”に匹敵する数の犠牲者が出る可能性すらあるわけで…数字上のキャパシティよりも重視すべきことがあるのではないか?と思うのですが…。



 

対鹿島戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 9月 3日(月)23時14分44秒
  敵は馬鹿島ではなく、レフェリーだった。
正しい発言をしたにも拘わらず、不当な処分を受けた某監督の言に倣うと「西村は我々にとって最大の脅威だった」としか言い様がない。

試合の入りは良くなかった…というより、ハナクソみたいなカウンターで失点するまでのサンフレの選手達の多くは寝ていた。
その後、試合への興味を取り戻した選手達はペースをあげ、柴崎の正確無比なFKをパトリックが叩き込み流れを引き寄せると、青山の素晴らしいタッチのクロスで崩れた守備陣の間隙を突いて佐々木が冷静に流し込み、前半のうちに逆転することに成功した。
後半開始早々に、渡からの物凄いパスを受けたパトリックが巧みな駆け引きで所謂“裏街道”を駆け抜け試合を決めた。

内容的には前節の延長上といった感じで、しっかりプレー出来ていた時間が長くなっていたし、前節でそれなりの手応えを感じたのか?自信を持ってゲームをコントロールしていたように見えたのは心強い。

スーパーなパスで試合を決めたパトリックの2点目をアシストした渡だが…以前にも指摘したように、やはり彼には独特の感覚と間合いがあり、そこにハマるか否か?というのがポイントのようだ。
その意味では、前半青山からスルーパスで抜け出したのがオフサイドに引っ掛かったのは惜しかった。青山のボールの処理とキックも凄かったので、決まれば両者の良い面が融合して生まれたという意味においてゴラッソだったのですが…。


 

対C大阪戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 8月27日(月)23時58分32秒
  約2年半ぶり、19回目の長居での観戦でした。
試合に何を求めたかによって、その評価は自ずと違ってくるものではありますが…戦いという面にフォーカスすれば、選手達はよく戦っていたし、そういう視点からすると、今季ここまでの中では最高の試合をしたのではないかと思われる。

結果に関わる部分では、稲垣のゴラッソで先制した後、少なくとも4回はあった決定機を逃したことにより、本来は味わう必要のないスリルに身を委ねる羽目になった感は否めなかった。

内容に関しては、しっかりやれていた時間帯が比較的長かった分、そうでない時間帯との落差が結果として目立つことにはなったが、過去の例からすると、チーム状態が回復基調にある時に“こういう傾向”があったので、今回もそうであって欲しいと願うしかない。

試合を決めた稲垣の素晴らしいシュートは、難しいバウンドではあったが、コンパクトに振り抜いたことが全てで、彼の的確な判断を称賛したいと思う。

その他では、普通の精神状態でプレー出来ている時の青山は格が違うし、水本に至っては「こいつは殆ど汗をかいてないんじゃないのか?」と思える程の完璧なポジショニング等、依然として彼らへの依存度が高いことをあらためて感じた試合ではありましたが…。

 

対名古屋戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2018年 8月23日(木)00時07分5秒
  延長に入ってしまったのは余計だったが、観ていてストレスをあまり感じなかったし、それなりの収穫もあった試合だった。

まずは、ベリーシャに使える目処が立ったことだ。
得点こそなかったものの、しっかりボールが収まるし、一見不器用そうだが良いタイミングでパスを出すことも出来ていたので、これから更に周りとのコンビネーションが合ってくると、かなりやれるのではないかと思われる。

この試合で最も強いインパクトを感じたのは、ユースの東のプレーだった。
技術レベルは既に申し分ない領域に到達しており、特に左足から放たれるキックの精度には見るべきものがあった。
あとは、森島や松本あたりのプレーに常々感じている「走りの質」つまり、攻守両面において肝心な時に如何に連続して走れるか?といった点をどれだけ早くクリア出来るのかが彼にとっての課題になるものと思われるが…この点に関しては、東の方が上達か早いのではないかという予感のようなものを彼の動きから感じましたが…。

 

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