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対横浜FM戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 9月12日(日)05時28分44秒
編集済
  レフェリーと大迫があまりにも糞過ぎた…としか言い様がない。
そして、そのゴミに等しいGKを起用し続ける監督も糞なのは言うまでもない。

サンフレッチェ広島に対して恒常的に情熱を注ぎ続け、且つサッカーを楽しむために必要最低限以上の知識を有する者は、ほぼ例外なく今季も城福監督に指揮を委ねたクラブの決定に呆れ返っているし、実質的に消化試合となっている今季の残り試合についても、彼が指揮を執ることを望んでいない。

ここまで観る側に見放され忌避されている監督に指揮を執らせ続ける足立強化部長の無能ぶりは犯罪レベルだし、それに乗じて居座り続ける城福の厚顔さは醜悪な守銭奴の振舞い以外の何者でもなく、人としてどうなのか?と言わざるを得ない。
 
 

対神戸戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 9月 8日(水)00時03分11秒
  東がDFラインに入って大きな破綻がなかったことやエゼキエウが個による局面打開に可能性を見せ始めたこと等、良い材料が全く無かったわけではないが、何のアイディアの持ち合わせもない指導者の言い訳の常套手段に過ぎない無駄なハイプレスや大迫の自殺点…。
この監督のサッカーには、依然として何の可能性も感じない。

とにかく、来季は自分なりのアイディアや向上心の持ち合わせがあるマトモな指導者に指揮権が委ねられることを願うのみだ。
また、こんな監督に4シーズンも指揮を執らせた下手人の責任を問うのは組織として当然のことであり、それすら出来ない愚か者はクラブの経営最高責任者の地位に相応しくない。

東のFKによるゴールは、ああいう蹴り方をすれば決まる確率は高いが、それを正確に実行するのは簡単ではない…という意味で素晴らしいキックだった。

 

対大分戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 8月30日(月)01時26分1秒
  序盤の流れは、今季何度も目の当たりにした見たくもない光景…つまり、攻撃をする意思も能力もない相手に安い失点を喫するというものだった。
ただ、この試合に関しては前半のうちに追い付いたというのがいつもとは違ったし、結果的には大きかった。

久しぶりにというか、初めて?土肥が長い時間ピッチに居たのを生で観たわけだが…彼の左足から放たれるボールの弾道軌跡を見れば、彼が所謂“選ばれし者”であるのは明らかであり、今後は可能な限りピッチに立ち続けて経験値を増やすことが、彼とチームの将来にとって必要不可欠なことなのではないかと感じた。
尚、過去の例からして、“選ばれし者”が必ず「優れた選手」になるとは限らないので、そこは本人の執着心と運次第ではあるが…。

にしても、VARの介入の余りの多さにはウンザリさせられる。
VARによってゴールが認められたことについては、結果としては良かったが…そもそも論として、アレを誤審する副審のレベル自体が大問題だ。
率直に言って、VARでの再確認が必要な程の難しい判定ではなかった筈だ。

 

対浦和戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 8月26日(木)23時36分12秒
  まさか来季も今の監督でやることはないと思うが…
もう、これ以上この監督で続けることの害の大きさを勘案すれば、速やかに解任すべきだ。

観ていて何もかもつまらないし、希望の欠片すら見えない。
別に、外部から今すぐ新たに監督を招請しろと言っているのでない。内部昇格でも何でも良いから今の監督でなければ、それで良い。

来季別の監督を呼ぶにしても、今の内容ゼロのサッカーでは選手一人一人の特長が全く出せないので、新監督のスカウティングという観点からしても不利になることは明らかであり、あらゆる意味において良いことは何もない。
 

対川崎戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 8月23日(月)00時03分13秒
編集済
  金を払って観るに値しない無価値な試合だった。

選手に型を丸暗記させマスゲームの如く動き回るしか能がない川崎のバカチョンサッカーに対して、サンフレはハイプレスで応酬…
こんな芸のない試合しか出来ない両チームには、プロを名乗る資格はない。

こんなサッカーしか出来ない城福に、これ以上指揮を執らせることは、観客に対する侮辱行為以外の何者でもない。

とにかく、サッカーのサの字も分からない焼豚放送局上がりの社長は一刻も早くクラブを去るべきだ。
あの歩くアンチフットボールが居座り続ける限り、何一つとしてポジティブな変化は期待出来ない。




 

乖離

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 8月10日(火)00時10分29秒
編集済
  鳥栖・フリエ・福岡から勝点2しか取れない直近の結果も問題だが…観る側とクラブの心理的な距離感の遠さや溝の深さたるや、もはや乖離というべき状態にあると言わざるを得ない。

この“距離感”の問題っていうのは、平時ですら厳しい見方をすれば、乖離状態にあると言えなくもないくらいで、元々このクラブが抱え且つ慢性化している病のようなものだ。
以前、ホームで不甲斐ない試合をした後にスタンドから罵声が飛んだ際に、言い返すお馬鹿選手が居て、その愚か者は試合後のコメントで「サンフレッチェのサポーターはどんな時でも後押ししてくれた筈なのに…」と寝言をほざいていたのを見て衝撃を受けたことが思い出されるが…現状においては、この件ですら小さな事であったかのように感じられる程の乖離もしくは、それ以上の強い言葉が必要な距離感がクラブとの間にあるものと思われる。

このような状態に陥ったまま漫然としていると、いずれは大きな代償を支払うことになるのは明らかだ。
積み上げて成果を挙げるのには時間が掛かるが、ダメになるのは早い…などという見方は実は誤りであることが多く、実際には時間を掛けて構築したものは直ぐに崩れることは稀で、その要因や切っ掛けとなり得るものを永年にわたり見落し続けていたがために、気が付いた時には手遅れで恰も突如として崩壊したかのように見えているに過ぎない。

今現在の乖離や深すぎる溝は、それだけで崩壊に至るとまでは断言は出来ないものの、放置すれば他の病をも併発せしめるだけの謂わば「負のポテンシャル」という意味においては、かなりのレベルにあると思うのですが…。




 

対横浜FC戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 7月13日(火)01時34分1秒
  ヤル気が無いを通り越して、より積極的に負けようとしていたように見えた試合だった。  

対鳥栖戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 7月 5日(月)01時32分39秒
  この試合も内容的には悪くはなかった。
ただ、相手のレベルを勘案すると、勝点2を落としたと言わざるを得ない。

終了間際に偶発事故による失点を喫して試合が台無しになったわけだから、表層的には何度もあった2点目を奪う機会を逸したのが“敗因”であるように見えるし、結果だけを見れば、そう取れなくもない。

しかしながら、サントスの得点に至ったシーンや、その他の決定機をあらためて見てみると、起点~フィニッシュに至るまでの過程の中に所謂オートマチズム的なものが欠片もなく、全てを個の力と局面毎のコンビネーションプレーに依存しきっているのが見て取れる。

そのような個の力であるとか、局面におけるコンビネーションプレーは、サッカーに限らず他の球技においても最重要なことであるし、それを見せるのがプロの選手に必要なことであるのは言うまでもないことではあるが…今現在のサンフレは、組み立ても何もなく、ほほぼ無の状態から、全てを「それ」に委ねてしまっている。

これでは効率も良くはならないだろうし、チームとしての結果を安定的に高い水準で出し続けるのは簡単ではない。
だからと言って、ここ数年来結果を出している幾つかのチームがやっているような効率と結果のみを追及した「下手クソがやるバカチョンサッカー」もして欲しくない。

これら諸々の要素を踏まえた上で、程好い落とし処を定めるのが監督の仕事であり、それを実践するための技術的手段が戦術である筈なのだが…。
今現在のサンフレには、監督は居ないに等しい。

因みに、「居ない」ではなく、「居ないに等しい」としたのは、まともな指導は出来ないくせに、ディテールをいじくり回してチームを壊そうとすることが多々あるからで、相対的には「居ない」方が遥かにマシではあるが…。









 

対柏戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 6月25日(金)01時06分22秒
編集済
  内容的には悪くはなかったが、相変わらず決めきれない。
それでも、何とか押しきれたのは、ディテールをいじくり回すだけで何も生み出さない監督のやり方ではなく、慣れ親しんだやり方に戻したことが良かったのではないかと思われる。

ただ、このやり方は「ウイングありき」のシステムであり、復調しつつある柏や、ここへ来て自分の間合いを掴んだ感がある藤井の存在なしには成り立たない。
その意味では、消耗の激しいポジションだけに、彼等だけではなく東や茶島、それに内側のレーンでは組み立てのリズムを壊すだけで全く役に立っていない浅野を戻す等、層の厚みが欲しいところだ。

にしても、この試合では久しぶりにコテコテのミシャ式を見たような気がした。
かつてカズが担っていた役割を青山が担い、マイボール時には4-1-5のカタチになることが多く、その様は恰も「失われた3年半」を取り戻さんとする強固な意思の表れ、若しくは狼煙のようにも見えたのですが…。
 

失われた3年半

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 6月17日(木)15時43分39秒
  それを象徴的に顕していたのが、昨日の試合だった。
 

対FC東京戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 6月 2日(水)00時01分9秒
編集済
  またも同じ過ちを犯してしまった。
決定力不足云々ってのは、ただの結果論に過ぎない。

3年以上も無意味にディテールをいじくり回すしか能がない無能な監督に指揮権を与えていたのでは、システムを変えたくらいでは、チーム内の淀んだ雰囲気は変わらない。

とにかく、監督を代えない限りポジティブな変化は望めない。


 

対浦和戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 5月30日(日)00時14分53秒
  今季初めて観ていて試合に入り込めた試合だった。

結果という意味では、システムの噛み合わせの関係で浦和が凄くやり難そうだったので、勝点2を失ったと言わざるを得ない。
内容的に圧倒していたという程ではなかったが、失点は恒例になりつつある大迫の自殺点と偶発事故によるもので、浦和はサッカーの体をなしていなかっただけに、勿体なかったとしか言い様がない。

サンフレの2得点は、何れも強いインパクトを残したものだった。
ハイネルのゴールは、シュートというよりも蹴ったボールの質が素晴らしく、狙った場所よりも少し高い所に行ったのがゴールインしたもので、謂わば“あるある”的なものだった。
川辺のゴールは、正にスーペルゴラッソの類いで、コース、スピード、そしてキックの種類の選択の全てがパーフェクトだった。

その他では、藤井はここへ来て、ようやく間合いの取り方やボールを受ける直前の準備の仕方を掴みつつあるといった感じで、今後益々切れ味が増すのではないかという期待が持てるようになってきている。

それと、荒木が遅蒔きながらサッカーをする気になってきたのは良い傾向だ。
この試合での彼はこれまでとは異なり、パスコースを探し、且つそれに必要なトラップ・体の向き・視野の確保に努めるという、謂わば当たり前のことにやっとトライし始めた。
川辺のゴールの起点となった藤井へのパスは、今までの彼だと絶対になかった。
ただ、中には自殺パス寸前の際どいのもあったし、全ての局面で必ずパスコースを探せてるわけではなく、トータル的にはまだまだといった感は否めないが、やろうとしなければ永久に出来ないわけで、この試合で見せた姿勢の継続と、それに必要なスキルの向上に努めてもらいたい。

 

対C大阪戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 5月25日(火)00時35分27秒
  今季の中では、最もマシな試合だった。
ただ、この程度のレベルの試合を観るために毎年年パスを買っているわけではない。
だから、私は監督交代をすべきだと主張している。
 

城福体制の総括

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 5月20日(木)01時42分49秒
編集済
  彼は見事なまでにチームを壊した。
今まで出来ていたことが、全く出来なくなってしまった。

彼は若返りと称して、プロのスピードに全く目がついていかないという致命的な欠陥を持つGKを抜擢した。
大迫が試合に出場するようになってからというもの、100%彼の責任による失点によって失った勝点は毎年軽く二桁を超えている。

彼は若返りと称して、まともにボールを扱えないDFを重用したことによって、後方からのビルドアップが完全に崩壊した。
例えDFと言えども、荒木のボール扱いは試合に出せるレベルではない上に、マイボール時のポジショニングのセンスもゼロで、実際に試合会場で観ていると「そんな所に居てボールを受けてどうするつもりなんだ!」と言いたくなる程の酷さで救いようがない。

この二人を重用するだけでも即刻解任に値する背任行為であるのに、外国人と浅野に対しては極端に甘い。
これではチーム内競争が無いに等しく、組織としての活力は完全に消滅してしまうし、何よりも今現在の試合内容がそれを雄弁に語っている。

それ以前に、私が知り得る過去の事例からすると、守備について声高に語っている指導者は、100%近い確率で無能だ。
その理由は至極簡単で、攻撃よりも守備の指導をする方が遥かに簡単だからだ。
よって、「守備の指導はしっかりやってます」とか「まずは守備から…」というコメントは「自分には指導者としての能力や適性がありません」と公言しているに等しい。

例えば、身近なところではウチを指揮していた頃のミシャ、かつてのゼーマンやアンティッチといった攻め達磨系の奇才達には組織的な守備戦術というものがない。
このことに関して彼等は異口同音に「組織的な守備戦術に傾倒し過ぎるのは、ポジティブトランジションの妨げにしかならない」と一応理屈らしきものを宣いはするものの、基本的には守備なんてのは局面で頑張れば何とかなるという無策を是としている感が否めない。

極論にも思える奇才達の言には一理どころか百理くらいはあるのでは?と私は考えています。
実際のところ、いくら理想を求めて攻め込んだところで、相手がある話なんで当然ボロや穴も出る。
そこで、どうすれば基本的なコンセプトやカタチを変えないままでボロや穴を少しでも小さくし、且つ失点を最小限にする方法を選手に考えさせ実践を促すのが本来あるべき守備の指導ではないのか?

そもそも、ピッチに立っているのは我々ではなく、数多の競争を勝ち抜いた上でそこに居る者達だ。彼等に対して相手ボール時のボジショニングについて過度に規制を掛ける必要性があるとは到底思えない。
例えば、J3やJFL、そして大学レベルでそのような極端な規制を掛けた戦術を徹底すれば、短期的には結果は出る可能性は高いだろうが…もっとも、大学の有力チームは実質的にはプロへの再チャレンジの場になっているので、そのような戦術を導入しているチームへは自身の成長が望めないという理由で選手が行きたがらないのではないかと思われる。

要するに、城福が今やっていることは、18才の時点ではプロになれなかった少年にさえ忌避されるようなことを我クラブの選手達に強要してるわけで…これでは面従腹背が横行し、チーム内の空気が淀みきって試合どころではないというのも致し方ないのではないかと思うのですが…。




 

対徳島戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 5月17日(月)15時53分17秒
編集済
  足立強化部長は、いつまで武漢ウイルスの影に隠れて仕事もせずに逃げ回るつもりなのか?
やる気がないなら、今すぐ職を辞するべきだ。

残念ながら、現行法では彼に法に基づく処罰を科すことは出来ない。
法治国家においては、職務を放棄し、且つ逃げ隠れしている卑怯者というだけでは罪に問われることはない。
 

対G大阪戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 5月14日(金)23時47分1秒
  この試合に関しては、局面での良いプレーが得点に繋がり、チームに勝点3をもたらした。

決勝点はサントスのアウトで出した素晴らしいパスを川辺が的確に天井付近に突き刺したもので、この二人を称賛するしかないわけだが…チームとして多少なりとも光が見えたのは、寧ろ先制ゴールの方だ。

その直前に、藤井が自分の間合いをしっかり確保した上で勝負出来たという意味で素晴らしい突破からのクロスでビッグチャンスをつくり、その流れを絶やすことなく得点を奪えたこと、つまり今季ここまでは皆無だった良い流れの中での得点だったのが良かった。

このゴール自体は、森島が入れたボールが百点満点だったという個の力に帰するものではあったが、前述したような理由から価値あるものだと考えています。

カップ戦を含めたここ数試合を見る限りにおいては、1試合を通しての内容は評価出来ないものの、底打ちを経ての上昇の兆しがあるようにも見えるので、監督が余計なことしないで欲しいというのが正直な気持ちですが…それをやってしまうのが、この監督なんで…何ももたらさない上に、良い芽を摘むことまでも平気でやるので、可及的速やかな監督交代を私は望んでいるのですが…。






 

対鳥栖戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 5月11日(火)22時16分52秒
  個による単独突破やFK以外には、全く見るべき所のない試合だった。  

対横浜FM戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 5月 7日(金)03時11分1秒
  内容的に良かったわけではないが、グループステージ突破に望みを残したという結果を得た試合だった。

貴重なゴールを奪った鮎川のゴール前の動きは称賛されて当然だが…それよりも、彼の動きを味方が見てくれるようになったというところが彼の成長の証だ。

その鮎川よりも要所で目立っていたのが藤井で、敵の得点も含めて全ての得点に直接関与したのは勿論、それ以外にも良いプレーと目に余るプレーが交互にあるという有り様だった。
この試合では、敵を先に動かした後に逆を取るというような「間合いの感覚を掴んだかな?」と見て取れるような良いシーンがあった一方で、ボールを受けた瞬間に自身の重心が前寄りでないと何も出来ないという技術的な意味での欠陥が未だに改善されていないことも露呈していた。

初出場の棚田については、ボールの置き処や敵との間合いといった局所的な距離感にセンスの良さがあり、表層的なプレーの印象とは異なり、鮎川と同様に内側の3つのレーンに居てこそ真価を発揮するタイプであるように見えた。

それと、鮎川のゴールの起点となった東が藤井に出したパスは、見た目の印象よりも遥かに繊細なタッチが必要とされるもので、彼の良さか出たシーンだったし、その少し前の今津に対する無意味なアリバイプレスによって生じたスペースでボールを回収出来たことが結果的に東のプレーの呼び水になったのは痛快だった。

例えば、クロップやペップが標榜しているようなポジティブトランジションに要する時間をゼロの近似値にしたいという「明確な出口」があるものは別にして、それ以外の所謂プレッシングの殆どは、指導者の自己満足と選手のアリバイ作りの手段として行われているに過ぎない。
元を辿れば、バロンドール受賞者3人を買い漁ってもマラドーナ一個人に勝てなかった愚か者が好んで用いた策であり、そんなものが万能であろう筈がないと思うのですが…。

 

対神戸戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 5月 2日(日)02時52分4秒
  焼豚放送局上がりでピント外れのトンチンカンでしかない社長。全てを武漢ウイルスのせいにして職責を果たそうとしない強化部長。
そして、無目的にディテールをいじくり回してチームを壊す監督。

この3人をクラブから排除しない限り、クラブに未来はない。

ただ、この試合の結果に関しては、何年経っても構え遅れが直らない鳥頭GKの自殺点が全てだった。
うすらデカイだけで、学習能力ゼロではプロでは全く使い物にならない。
そんなGKを起用し続ける監督と共に可及的速やかにクラブから去るべきだ。


 

対清水戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2021年 4月29日(木)19時30分39秒
編集済
  長沼や鮎川といった若手の活躍で勝利したのは大きな収穫だったが、実際に最も優れたプレーをしていたのは柴崎だった。

2点目を奪った後、引き続きある程度前から行くのか?若干ラインを下げるのか?ということについての意思統一が曖昧だったことと、相手ボール時のハイネルのポジショニングがおかしかったことが試合終盤にバタバタしてしまった要因であるように見えた。

鮎川については、この日程だからこそ起用される機会があるわけだが、ボールの受け方や直後の持ち出し方に関してはセンスの良さを見せており、それなりの出場時間を与えれば、まだまだ伸びる余地は十分有りそうではあるものの、公式戦である以上は結果が求められるので、彼の出場時間をどうするのか?については難しいところではあるように思えるのですが…。

 

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