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対G大阪戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2020年 7月23日(木)02時47分29秒
  直前の2試合が余りにも酷すぎたので、多少マシに見えた…というだけの試合だった。

質的な向上をもたらすノウハウの持ち合わせがない指導者が唯一成功する道は、純戦術的な指導を一切行わないことに尽きる。
何かをやろうとすると、それは必ずチームに害を与えるからだ。

そういう指導者は、選手のコンディション管理さえやっていれば良い。
とにかく、余計な事はするな!
 
 

対C大阪戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2020年 7月19日(日)03時29分42秒
  所謂ヤンマー守備の焼直しをしてるようなC大阪に対して、2トップにしてアホみたいにハイプレスを繰り返す様を目の当たりにしていた選手達は何も感じなかったのだろうか?
監督が何と言おうが、即座に愚かな無駄走りを止めさせるべきで、それが出来ないような輩はプロサッカー選手など辞めてリーマンにでもなって何処かで働けば?と思わざるを得ない。

過去2シーズンの経験からして、城福監督には質的な向上を図るためのノウハウは皆無であるのは明らかであり、ディテールをいじくり回す割には、その都度選手達の拒絶反応に押し戻されて、適当な落とし処を模索ざるを得なくなり、それが結果としてチームの方向性を大きく損なうことなく、何とかやってこれた要因であった筈だ。
その意味では、この試合に関しては開始15分の時点で拒絶反応を示し、選手達自身の判断で無駄走りを止めて、配置も従前のカタチに戻すべきだった。

何度でも繰り返すようだが…それが出来ない者は、プロサッカー選手としてピッチに立つ資格はない。
 

対鳥栖戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2020年 7月13日(月)02時35分30秒
編集済
  結果と試合内容が非難に値するのは言うまでもないことではあるが…それ以上に衝撃的だったのが、コンディション不良の選手の数の多さだった。
夏場の連戦なので楽ではないのは分かるが…中3日ずつ空いていたので、ここまで酷いのはやはりコロナ禍での調整の難しさが出てしまったのではないかと考えざるを得ない。

見るべき点の少ない試合ではあったが、林が普通にやれるコンディションに戻ってるのは頼もしい限りであり、彼の起用によって無用なリスクの回避が可能になったのは明るい材料だ。

それと、藤井に関してはスピードは想像以上のものがあった上に、間合いの取り方や緩急のつけ方にセンスも感じるので、そう遠くない将来に絶対的な存在になり得る可能性のある逸材であるように見えた。

取り敢えず、3試合やってみて分かったことを踏まえた上で、次節からの巻き返しに期待したい。







 

対大分戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2020年 7月10日(金)15時49分56秒
  大分に勝因があったわけではなく、サンフレの側にのみ敗因があったとしか言い様のない試合だった。

前節は昨季半ばからの良い流れの継続が見て取れたので良かったのだが…今節は昨季からの弱点であるGKとDFの真ん中が、依然として他の9人に比して著しく見劣りするという現実を突き付けられたといった感じだった。

そもそも論として、この2つのポジションやセントラルストライカーってのは、多大の犠牲を払ってまで人材を育成しなければならないポジションではない。
これらのポジションを担うべき選手は育てるのではなく、買うべきだと思うのですが…。
 

対神戸戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2020年 7月 7日(火)02時15分24秒
  難しい状況での再開初戦だったので、勝点を失うことなく試合を終えた選手達を称賛したい。

川辺の技術の高さやL.ペレイラのシュートの正確性が際立っていたが、青山のプレーに柔軟性が備わってきたことや浅野の初ゴール等、ポジティブな要素が多い試合だった。
柏の怪我が心配ではあるが…チームとしてはまずまずのリスタートだったのではないかと思われる。

にしても、川辺の神パスは凄かった。
それでも、浅野が決めたからこそ絵になるわけで…これで彼が良い意味で調子に乗ってくれることを期待したいですね。
 

平畠会議

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2020年 6月 6日(土)18時03分32秒
  開幕節には開催されなかったので、今季はやらないのかな?と残念に思っていたのだが…リーグ再開が決まったこの時期になって唐突に開催され、今季もやりそうな雰囲気なので安堵している。

議題に登る試合数が限られているとか、時間が短すぎるとかの問題点は依然として残るものの、日本で唯一定期的に放映されるマトモなサッカー番組なんで、貴重な存在であるのは間違いない。

そもそも論として、この番組で語られているような話をしない番組って、サッカー番組とは言えないし、そういう番組は何のために存在しているのか?その理由が分からない。
唯一の例外は、かつて平畠がMCを務めていたスカパーのダイジェスト番組で、あれだけの時間を割くことにより、それなりの量を発信するのであれば、それだけでも十分価値はあった。

平畠会議に話を戻すと、出演者が現場指揮経験者や良い意味でサッカー馬鹿(笑)な者で占められており、着眼点というか言語の定義や単位?というものがシックリ来て府に落ちやすいところが良い。

これに対して、その他の番組では海外蟲やユース蟲に毛が生えたようなのが出て来て、くだらない戯れ言を吐くばかりで耳を傾けるに値しない場合が多い。
こういう輩の話を聞いて感じるのは、ホントにアンタの言うことが正しいのであれば、何処かのクラブやFAが席を用意してるだろ!?ってツッコミたくなる。

これがユーチューブとかになると、正に玉石混淆で…中にはマトモというか、少なくとも既存メディアでは踏み込めない領域での斬新な切り口のものもあるが、その多くは論外と言わざるを得ないのが実情だ。

これらのことから勘案もしくは類推すると、ことサッカーに関しては、相対的な立ち位置としてはスカパーくらいのメディアが、良い意味でサッカー馬鹿な連中を集めて発信するのが、現状に於いてはよりベターなのではないかと思うのですが…。




 

サッカーのない生活は辛い

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2020年 4月30日(木)03時18分34秒
  カビノマスクと称する新手の生物兵器で国民を殺傷しようとしている首相や、まともな文明国では相手にされていないアンチスポーツイベントである五輪を無理矢理開催し、新宿のチャウシェスクタワーにしがみつこうとしている五輪ババァのおかげで、リーグ再開の目処は立っていない。

J機構の方もクラブ経営の経験も無く、且つサッカー人でもない謂わば無い無いずくしの椅子男の言葉には説得力は皆無で、能力的に無理なら可及的速やかに職を辞するべきだ。

そのビンハネ賤業あがりの椅子男を称賛する意味不明、且つオバカな新聞記事を見た時には唖然とした。
その記事の中で、件の椅子男を褒め称えるコメントをしていたのは東ガスとメルカリの関係者で、サッカー界においては謂わば部外者に等しい存在に過ぎない。
ここまで来ると、もはやモンティパイソンのギャグレベルであり、笑うしかないのかもしれない。

何れにせよ、取材対象との癒着を得意とする共○通信あたりが配信したものをロクにチェックもせず、そのまま紙面に掲載したのだろうが…こんなことばかりやってるから「嘘ばかり書く支那新聞」だとか「抵抗勢力」との謗りを受けるのではないかと思うのですが…。

 

対鹿島戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2020年 2月27日(木)00時09分43秒
編集済
  全てが完璧だったわけではないが、点差以上のレベル差が見てとれた試合だった。
それでも、それを結果に結び付けるには得点が必要なわけで、確実に仕留めた選手達を称賛したい。

2点目は森島や川辺の素晴らしいプレーがあったとはいえ、チームとして完全に崩しきった見たまんまの綺麗なゴールだったのに対して、先制点と3点目はショートカウンターからのもので「キャンプの成果が早くも出た」とされているようだが…
この点に関しては、異なる見解があっても良いのではないかと思われる。

確かに、この2つの得点は高い位置で奪ったことにより生まれたものであり、ドウグラス・ヴィエイラの先制点にしても彼に「そういう意識」がなければ、あのような合理的でスムーズな身のこなしは出来なかったのではないかと思われるので、“意識付け”としては「有る」と見るのが妥当であると思われる。

ただ、例えば所謂ゲーゲンプレスの如く戦術的な仕込みをした上で、ある局面で瞬時にして一気にハメ込むというようなシーンは皆無であり、ショートカウンターを多用するというよりも、「それも有り」というか、攻めのバリエーションを増やしたに過ぎないのではないかと見るべきだろう。

森島の3点目は、正にゴラッソというべき素晴らしいものであったが、シュート直前のボールタッチに際して若干タイミングをズラすことによって、その時点でGKを死に体に近い状態にまで追い込んでおり、あそこまで凄いコースでなくても決まっていたものと思われる。
まぁ、あの時間帯で、あれだけの距離のドリブルをしながら、前述したような細かい技というか“間”を入れることが出来る余力を残しているということは、いよいよ彼も異次元の景色が見える領域に到達しつつあるのではないかと期待せずにはおれないのですが…。







 

対横浜FC戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2020年 2月18日(火)02時15分15秒
  リーグ開幕よりも先にリーグ杯が始まるという日程は、日本リーグ時代以来となるわけだが…何はともあれ、勝てたのは良かった。

選手の配置等については概ね予想通りだったし、昨季の終盤から明確になりつつあった、相手ボール時に即座に5―4ブロックを築くのではなく、後はなるべく3枚のままにして、その分ボールに対して人を割くというやり方の深度も増していたように見えた。

城福監督就任以来、あまりにも紆余曲折が多すぎた感は否めないが、ようやく方向性も定まってきたので、あとは「このやり方での経験値」を蓄積することによって完成度を上げていって欲しいと願うばかりですが…。
 

冬のリーグ終了?

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2020年 1月13日(月)18時18分0秒
編集済
  サロモンソンについては、SBとしての能力には疑いの余地はないが…WBでの起用となると、予てより指摘しているようにポジショニングにかなり問題があり、使い辛かった感は否めない。
現状のサンフレのシステムだと右DFで起用すべきであったのだが、そこでの起用がなかったのは残念だ。

大器との噂もあるエゼキエウの獲得に関しては、プレーを見たことがないので何とも言えないが、現時点では噂どおりの選手であって欲しいと願うしかない。
 

冬のリーグの前半戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2019年12月31日(火)17時24分31秒
編集済
  全般的には比較的順調に推移しているように見えるが…稲垣の流出は予想外であった上に、痛いというのが率直な感想だ。
今季の彼は、かなり問題があったポール扱いの部分が飛躍的に改善されたことにより、過去2シーズンとは比較にならない程の貢献度があっただけに、残念としか言い様がない。

吉野に関しては、高いポテンシャルを有していただけに勿体ない気がしてならない。
昔の3バックとは異なり、真ん中の選手には守備力が求められるので、果たして3バックの中央での起用が妥当であったのか?という疑問は残るが…。

渡はACLホーム初戦の決勝ゴール等、幾つかのシビれるゴールを挙げたものの、ベースとなる技術の部分が狭義においても広義においてもサンフレでやるには明らかに不足していた感は否めなかった。

一方、“入り”の方では、櫛引については漠然としたイメージしかないが…永井に対する期待度は高い。
彼の役割がどのようなものになるのかについては、現時点では分からないが、ルーティーンの質に関しては渡のかなり上を行っている筈なので、それなりの機会は与えられるだろうから、そこで違いを出せるかどうかがポイントになりそうだ。

 

対仙台戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2019年12月 9日(月)00時11分15秒
編集済
  正に、今季を象徴するような試合だった。
内容的には悪くはないが、とにかく点が取れない。相手のGKの能力が高かったとはいえ、4~5点は取らなければならない相手だった。

そんな中、レアンドロ・ペレイラが思いっきり良く放ったシュートが結果として決まり勝利を呼び込んだことについては、良かったと思う。

「やはりストライカーは違う…」とかいったような、如何にもサッカーの中身を見るのが苦手な輩が結果から逆算したような低次元の戯言ではなく、担っているポジションに関係なく、自分の間合いで足が振れる場合にはゴールを狙うという選択肢は持つべきだし、それを持つことが最終的にパスを選択したとしても、より的確な判断に繋がるのは言うまでもない。
詰まるところ、各局面において一つでも多くの選択肢を常に持つことも重要な技術の一つだと思うのですが…。
 

対湘南戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2019年11月30日(土)21時30分30秒
  城福監督が“改心”した初夏以降では、最も内容のない試合だった。

歴史を辿れば、弟分とも言うべき藤和/フジタの流れを汲む湘南に手心を加えたのでは?と思える程の覇気のない試合だった。

 

対鹿島戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2019年11月26日(火)02時36分40秒
  またも笛をぶら下げた人間のグズに勝点2を盗まれたわけだが…よくもまぁ、あれだけの数の誤審を毎試合繰り返してもなおレフェリーを続けていられるものだ。

その厚顔さたるや明らかに常軌を逸している。

そもそも論として、日本におけるサッカーの審判員というポジションは、人間のグズを引き寄せる何かしらのパワーのようなものがあるのかもしれない。

余談だが、琵琶湖に程近い某クラブには、1試合で13失点した責任の全てを他人のせいにしている物凄い監督が居るらしい。
彼のような豪傑は、監督ではなく審判員になるべきだったのではないのかな?さすれば、JFAの審判部においては最も高い地位に就けた可能性が高いと思うのですが…。


 

対川崎戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2019年11月 6日(水)00時06分26秒
  失点シーンに関しては、あれではGKが居ないのに等しい。
林が元のパフォーマンスに戻る可能性がないのであれば、来季の最重要補強ポイントはGKだと感じざるを得ない試合だった。

 

対浦和戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2019年10月31日(木)01時39分21秒
  内容的には悪くはなかったが、いわゆる決定力に問題があった感は否めない。
ただ、結果に関わる部分では、笛をぶら下げたキチガイに勝点2を盗まれたと言わざるを得ない。

日本人審判員や日本国内において審判に関わる全ての者は、Jリーグに寄生するを止めてもらいたい。
元々選手達ほどの競争を勝ち抜いてきたわけでもない無能なウジ虫に試合を裁く資格など有りはしない。

VARの導入など必要ないので、海外からまともな審判員を招請すれば良い。
今の日本人審判員のレベルでは、例えVARを導入したとしても誤審の数は減らないどころか、寧ろVARで確認したことによる誤審が増えるだけだ。

にしても、終了間際の西川の時間稼ぎは本当に見苦しかった。
プロサッカー選手という以前に、人としてあそこまで落ちたくないというか、哀れみすら感じたシーンだった。


 

対清水戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2019年10月24日(木)02時01分21秒
編集済
  2年ぶり2回目の日本平での観戦でしたが…先制点を奪われた途端にスイッチが入った感じで、以降は同じカテゴリーに属する者同士の試合には見えないような圧倒的なクオリティの差を見せ付けた試合内容だった。

その流れを決定付けたのが川辺の同点ゴールだったのだが、彼のシュート技術の高さもさることながら、そこに至る過程も含めて完璧で、サンフレが元来得意としているフットサル的な見事なパスワークだった。

ドウグラス・ヴィエイラの決勝点は、森島の機転によって通常では有り得ないコースを経由してボールが柏に渡ったので、彼に一瞬考える時間が生まれたことによって素晴らしいクロスが入った。
因みに、このクロスはドウグラス・ヴィエイラにピンポイントで合わせたものではなく、敵のDF陣が処理出来ない死角とも言うべき場所に置きに行ったもので、ドウグラス・ヴィエイラが不十分な態勢ながらも巧みにポジションを微調整して決めたように見えた。

快勝した前節と比較すると、前節は戦術的な噛み合わせから何人かの選手が相殺され、それ以外の面子で殴り合いをしたら、サンフレの方がパンチの質と量で上回り、結果として相手をKOしたといった感じだったが…この試合は、全ての面で相手を凌駕した完勝と言える内容だったと思えるのですが…。

 

対神戸戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2019年10月10日(木)00時27分46秒
  比較的長い時間にわたり余韻が残るほどの爽快感に満ちた試合だった。
中身としては全ての面で完璧だったわけではなく、やってはいけないミスもあったものの、それらを遥かに上回る数の素晴らしいプレーがあり、トータルでの収支は大幅な黒字…といった感じの試合だった。

素晴らしいプレーが随所にあったので、どれをピックアップしたら良いのか?迷うところではあるが、試合の入りのところで、精度よりもタイミングを重視したパスが何本か前線に入ったのだが、それをドウグラス・ヴィエイラが難なく処理して味方に繋いでチャンスになったところで、「今日はイケる」というポジティブな雰囲気がチーム全体に生まれたのが大きかったのではないかと思われる。

試合の流れとしては、神戸が守備時にも奪った後のカウンターを意識した選手の配置を行っていたので、サンフレ側が落ち着いて丁寧に攻めればタコ殴りによる大量得点も期待出来たが、その逆に変な失い方をすればカウンターを受けてしまう危険性もあったわけだが…実際にはサンフレが攻めきることが多く、結果としては大差がついた試合となった。

ここのところ決定力不足というよりも、何かテンションが上がりきらないような消化不良な試合が続いていたので、この試合をキッカケにして良い意味でハイテンションな試合を続けて欲しいと願わずにはおれませんが…。


 

対名古屋戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2019年10月 2日(水)02時02分21秒
編集済
  相手のレベルを勘案すると、勝点2を落とした試合だったとしか言い様がない。
内容的には目に余る程の酷い試合ではなかったが、工夫と覇気が足りなかったし、大迫・荒木・渡の3人は他の8人に比して著しく見劣りがしたと言わざるを得ない。

渡は現状のプレーレベルのままだと来季は完全に構想外だし、稚拙な判断ミスを繰り返す大迫とビルドアップ時のポジショニングが最悪の荒木の存在が観戦時のストレスの大部分を占めている。
ポジションも担うべき役割も全く異なる上記3人に共通する問題点は、サッカー選手としてのセンスが全く見て取れないところだ。
「そこじゃないだろ?」「今はそれじゃないだろ?」というのが、試合開始早々からひたすら繰り返されると、さすがに観る側としてはキツい。

この3人は、単に技術や経験が足りないので、分かっていても今はまだ出来ないだけなのか?本当にセンスが欠落していて何も見えていないのか?については、現時点では分かりませんが…私としては、現状の3人を試合に出すくらいなら、他の選手に機会を与えるべきだと思うのですが…。
 

対大分戦

 投稿者:トレフレッチェ  投稿日:2019年 9月21日(土)02時17分39秒
  ピッチで起きていた事としては、渡は全く使い物にならない。ハイネルをトップに上げ、彼の奔放な動きによって実質的にはゼロトップ化してからは流れは良くなったが、決定力に問題があった…といった感じではあった。

まぁ、全体的な印象としては、熱を感じない試合だった。
もっとも、“熱”に関しては私自身も含めて観る側も同様の傾向があった感は否めない。
さすがに、ACLと同じテンションで国内のカップ戦を観る気にはなれない。

リーグとACL以外の試合、つまり国内のカップ戦に対して、どう向き合い、どう取り組むべきなのか?ってことについては、少なくとも今までとは異なるアプローチをしていかなければならないのかもしれない…。

 

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